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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N209-4/00316/ |
| 書名 |
ビザンツ帝国の政治的イデオロギー |
| 著者名 |
エレーヌ=アルヴェレール/著
尚樹啓太郎/訳
|
| 出版者 |
東海大学出版会
|
| 出版年月 |
1989 |
| ページ数 |
204p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-486-01046-9 |
| 分類 |
2094
|
| 一般件名 |
ビザンチン帝国
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
原書名:L'ideologie politique de l'empire Byzantin. *参考文献:p188〜191 |
| タイトルコード |
1009410050267 |
| 要旨 |
50年ぶりの新訳刊行!『ゴドーを待ちながら』『モロイ』など、ジャンルを超えて未踏の地を切りひらいたノーベル賞作家による、世界文学に燦然と輝く金字塔。旧邦題『事の次第』 |
| 著者情報 |
ベケット,サミュエル 1906‐1989。アイルランド出身の小説家・劇作家。1927年、ダブリン・トリニティ・カレッジを首席で卒業。28年、パリ高等師範学校に英語教師として赴任し、ジェイムズ・ジョイスと知り合う。30年、トリニティ・カレッジの講師職を得てアイルランドに戻るも翌年末に職を離れ、その後パリに舞い戻る。33年末から35年末にかけて鬱病の治療を受けにロンドンで暮らし、一時は精神分析を受ける。その後ダブリンやドイツ各地を経て37年末に再びパリへ。38年、路上で見知らぬポン引きに刺される。39年夏に一時ダブリンに戻るも、フランスがドイツと交戦状態に入ってまもなくパリへ戻る。戦中はフランスのレジスタンス運動に参加。秘密警察を逃れ、南仏ヴォークリューズ県ルシヨン村に潜伏、終戦を迎えた。46年頃から本格的にフランス語で小説を書きはじめる。小説三部作『モロイ』『マロウン死す』『名づけられないもの』は47−50年に執筆、51−53年にミニュイ社より刊行された。52年『ゴドーを待ちながら』を刊行、53年1月にパリ・バビロン座にて上演。これらの作品は20世紀後半の世界文学の新たな創造を先導することになる。69年、ノーベル文学賞を受賞。映像作品を含む劇作や短い散文の執筆を、フランス語と英語で晩年まで続けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宇野 邦一 1948年生まれ。哲学・フランス文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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