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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
港 | 2632577348 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
宇野常寛 三菱地所Micro STARs Dev.
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5188/01011/ |
| 書名 |
2020年代のまちづくり 震災復興から地方創生へ、オリンピックからアフターコロナへ |
| 並列書名 |
CITY 202X |
| 著者名 |
宇野常寛/編
三菱地所Micro STARs Dev./協力
|
| 出版者 |
PLANETS/第二次惑星開発委員会
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-911149-00-3 |
| 分類 |
5188
|
| 一般件名 |
都市計画
地域開発
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
まちづくりに関わるさまざまなプレイヤーや研究者が集結。2010年代以降のこの国のまちづくりや国土運営について総括し、これからの都市や公共性について、建築や都市開発から小商い、アートまで、多角的に議論する。 |
| タイトルコード |
1002310075528 |
| 要旨 |
「上機嫌でいる」と、いいことがたくさん起こる。日々を明るく、楽しく、上機嫌で暮らしていってこそ、その人の人生はすばらしいものになります。たとえ思い通りにいかないことがあったり、我慢しなければならないことがあったとしても、この人生を上機嫌で生きていくことは可能です。 |
| 目次 |
第1章 「上機嫌でいる」と、いいことがたくさん起こる 第2章 上機嫌な人は、みんな楽天的な人でもある 第3章 あまり多くを望まず、自然体でいる 第4章 後悔することなく、機嫌よく生きる 第5章 積極的、好奇心旺盛に、喜んで生きる 第6章 人を上機嫌にすれば、自分が上機嫌になる 第7章 失敗しても悪口を言われても、上機嫌でいる 第8章 一日の生活の中で上機嫌でいる、こんなコツ 第9章 上機嫌な人が日々やっていること |
| 著者情報 |
植西 聰 東京都出身。著述家。学習院高等科・同大学卒業後、資生堂に勤務。独立後、人生論の研究に従事。独自の『成心学』理論を確立し、人々の心を元気づける著述活動を開始。1995年(平成7年)、「産業カウンセラー」(労働大臣認定資格)を取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 震災復興から地方創生へオリンピックからコロナへ
「まちづくり」のこれまでとこれから
4-27
-
宇野常寛/述 齋藤精一/述 重松眞理子/述 馬場正尊/述 古田秘馬/述
-
2 街にはもっと「小さな公共空間」が必要だ
「ひらく建築」や「小商い建築」から考える「クリエイティブなパブリック」の可能性
28-43
-
西田司/述
-
3 「大都市・都心の再開発/地方都市・郊外のリノベーション」を超えるには?
「渋谷のハロウィン」から考える、2020年代のまちづくり
44-55
-
門脇耕三/著
-
4 「環状」から「セル(細胞)状」へ
都市構造の変遷史から考える「TOKYO2020」以降の東京改造の可能性
56-73
-
白井宏昌/著
-
5 都市と国土はいかにして開発されてきたか?
ニューヨークとイタリア、そして80年代から考える2010年代以降の都市開発
74-85
-
藤村龍至/述
-
6 ポスト・スマートシティのビジョンを考える
街には「広義のデジタルファブリケーション」が必要だ
86-99
-
田中浩也/述
-
7 「地方創生」のその次へ
2010年代以降の「地方のまちづくり」を総括し2020年代への展望を描く
100-116
-
井上岳一/述 宮崎雅人/述 柳瀬博一/述
-
8 「そこにある植木鉢」のように風景から東京を変革するための方法
対談
117-129
-
川田十夢/述 山縣良和/述
-
9 建築と不動産をかけ合わせたアプローチが「地方のまちづくり」を後押しする
対談
130-141
-
岸本千佳/述 本瀬あゆみ/述
-
10 銭湯から考える「適度にひらき、閉じる」公共性のあり方
対談
142-157
-
加藤優一/述 平松佑介/述
-
11 これからの街に必要な「働く」環境とは?
オフィスからコワーキングスペース(そして自宅の作業部屋)まで
158-169
-
坂本崇博/述 若松悠夏/述
-
12 アフターコロナの都市と地方に必要なこととは何か
おわりに
170-175
-
宇野常寛/著
-
13 「次世代のスター」を生み出すためのまちづくり
東京の中心部・有楽町から考える
176-187
-
長谷川貴之/述 ブランスクム文葉/述 牧亮平/述
-
14 会社の「外」を知った僕は『マトリックス』の「赤い薬」を飲んでしまったのかもしれない
SAAI会員インタビュー
188-191
-
岩田竜馬/述
-
15 知らない人同士がフラットにつながる自然な化学反応が引き起こされる空間設計
SAAI会員インタビュー
192-195
-
綿石早希/述
-
16 目的なき出会いこそが成果につながるセレンディピティを生み出す
SAAI会員インタビュー
196-199
-
脇奈津子/述
-
17 なせビジネス街にアーティストが集うのか?
有楽町における「アートアーバニズム」の現在地
200-212
-
青井茂/述 中森葉月/述 深井厚志/述 吉川稔/述
-
18 なせ渋谷・六本木でも地方でもなく「大丸有」なのか?
日本の中心から、街と働き方を変えるためのプロジェクト「Micro STARs Dev.」の挑戦
213-223
-
井上成/述 鈴木規文/述 山本桂司/述
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