蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132705167 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
南 | 2332409511 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
名東 | 3332801988 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
480/00505/ |
| 書名 |
水族館人 今まで見てきた景色が変わる15のストーリー |
| 著者名 |
SAKANA BOOKS/編
|
| 出版者 |
週刊つりニュース
|
| 出版年月 |
2023.5 |
| ページ数 |
256p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-910596-03-7 |
| 分類 |
48076
|
| 一般件名 |
水族館
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
水族館を創る・造る人たちの奮闘、水族館から生まれる文芸/マンガといったサブカルチャーなど、水族館に携わる「人」が、その魅力とサカナたちの素晴らしさを語り尽くす。日本全国の水族館リスト(147館)付き。 |
| タイトルコード |
1002310005071 |
| 要旨 |
世界20数カ国で翻訳された歴史書の金字塔。古代から現代まで、壮大なヨーロッパ史の知的散策。 |
| 目次 |
第1部 ヨーロッパ世界の“形成”―混沌から秩序へ 第2部 ヨーロッパ世界の“展開”―古代から中世へ 第3部 ヨーロッパ世界の“変革”―近世から近代へ 第4部 ヨーロッパ世界の“分裂”―近代から現代へ 第5部 ヨーロッパ世界の“再統合”―現代から未来へ 現代ヨーロッパ諸国の現状と建国略史 |
| 著者情報 |
マイ,マンフレッド 1949年ドイツ南西バーデン・ヴュルテンブルク州シュヴァーベン高地の一農村ヴィンターリンゲンに生まれる。大小150冊を超える著作を持つ歴史家で、作家・文学者としてもよく知られている。現代ドイツで高名な著述家の一人。貪欲な関心を持ちつつ、きわめて広範な領域で精力的な著作活動を展開している。最近は舞台演劇などにも手を染めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小杉 尅次 1942年静岡県天龍市(現浜松市)に生まれる。1961年静岡大学入学。2年後中退し、1963年東京神学大学へ編入学。学部・修士課程を経て、1968年大韓民国へ留学(ソウル大学・大韓神学大学修士課程)、1970年帰国。1977〜1983年ドイツ連邦共和国(旧西ドイツ)ハンブルク大学へ研究留学。1983年1月、同大からPh.D.取得、3月帰国。現在、静岡産業大学教授。専門は地球文明学/哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 海の意味
4-5
-
谷川俊太郎/詩 北見隆/絵
-
2 海こそふるさと・船こそ人生
12-15
-
加山雄三/文
-
3 海という人生の光背
16-19
-
石原慎太郎/文
-
4 船は私のいのちの恩人
20-23
-
ちばてつや/文 チバコウゾウ/絵
-
5 汐のかおり
24-27
-
三木卓/文
-
6 海に育まれて
28-31
-
宮崎緑/文
-
7 準備万端・臨機応変
大きな津波と熱い友情
32-35
-
棚橋善克/文
-
8 オホーツク海の鮭漁
36-39
-
林家木久扇/文・絵
-
9 船旅で知った海の果てしない魅力
40-43
-
くぼこまき/文・絵
-
10 大航海時代をたどる
44-47
-
フランシスコ・シャヴィエル・エステヴェス/文
-
11 沈んだ船が教えてくれたこと
48-49
-
ペールエリック・ヘーグベリ/文
-
12 心と心を繫ぐエルトゥールル号伝来のもの
52-56
-
ハサン・ムラット・メルジャン/文
-
13 海と船の歴史
58-69
-
木原知己/文
-
14 海と文学
70-85
-
田村朗/文
-
15 海と名画
86-95
-
橋秀文/文
-
16 天正遣欧少年使節海は世界をつないだ
96-99
-
平田豊弘/文
-
17 大黒屋光太夫が見せた力
100-103
-
小林和男/文
-
18 榎本武揚と船と海
104-107
-
黒瀧秀久/文
-
19 チャレンジ人生、ジョン万次郎
108-114
-
中濱武彦/文
-
20 大いなるロマンを海にもとめて
116-119
-
衛藤征士郎/文
-
21 私と海
120-123
-
前田万葉/文
-
22 やっぱり海が好き
124-127
-
室井滋/文
-
23 異文化と真心
128-131
-
竜崎蒼/文 吉野晃希男/絵
-
24 黒真珠
132-135
-
高梨早苗/詩 山崎優子/絵
-
25 サバニと進貢船
136-139
-
又吉栄喜/文
-
26 セーリングから海を学ぶ
TOKYO 2020オリンピックを終えて
140-143
-
芝田崇行/文
-
27 海を渡れば…
144-147
-
石原良純/文
-
28 海のロマン
148-151
-
山田三郎/文
-
29 クジラと泳いだ思い出でコロナを乗り切る
152-155
-
大貫映子/文
-
30 海の男はかっこいい
156-159
-
石塚英彦/文
-
31 私と氷川丸物語
160-163
-
伊藤玄二郎/文
-
32 無茶四の船と働くってカッコイイの巻
166-180
-
二階堂正宏/漫画
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