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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237998083 | 一般和書 | 2階開架 | 法情報 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3663/00455/21 |
| 書名 |
安全衛生法令要覧 令和3年版 |
| 著者名 |
中央労働災害防止協会/編
|
| 出版者 |
中央労働災害防止協会
|
| 出版年月 |
2021.2 |
| ページ数 |
1567,21p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-8059-1966-8 |
| 分類 |
36634
|
| 一般件名 |
労働安全衛生法
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
労働災害防止の直接の任に当たる人や労使関係者が、随時労働安全衛生法令の内容を参照できるように編集した法令集。必要不可欠な法令、条文を収録し、密接に関連する労働基準法等の法令も併録。見返しに主要目次等あり。 |
| タイトルコード |
1002010099632 |
| 要旨 |
中学生・高校生が学ぶ日本史は不変のものではない。相次ぐ発掘調査や新史料の発見で、人物や事件、時代のイメージは見直され、教科書の内容は書き改められていく。日本史教科書の現在を知るために、旧石器から平成まで46のテーマを設け、この数十年の記述の変化とその根拠となる研究の進展を教科書の専門家が解説する。Q&Aなどの付録も充実。 |
| 目次 |
原始・古代(旧石器・縄文時代―「日本史」の始まりを求めて 弥生時代1―時代区分をめぐる攻防 ほか) 中世(平安時代5―中世の始まりと武士の起源 平安時代6―平清盛と平氏政権 ほか) 近世(戦国時代2―信長の描かれ方が変わった 戦国時代3―秀吉の出自、政治や出兵にも新視点 ほか) 近現代(明治時代1―明治維新の始まりと終わり 明治時代2―二つの国際秩序 ほか) |
| 著者情報 |
高橋 秀樹 1964年神奈川県に生まれる。1996年学習院大学大学院人文科学研究科博士後期課程修了、博士(史学)。現在、文部科学省初等中等教育局教科書調査官(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 三谷 芳幸 1967年香川県に生まれる。1998年東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学、博士(文学)。文部科学省初等中等教育局教科書調査官をへて、現在、筑波大学人文社会系准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 村瀬 信一 1954年東京都に生まれる。1989年東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得、博士(文学)。現在、文部科学省初等中等教育局主任教科書調査官(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ドストエフスキーとグラフィックな想像力
2-17
-
番場俊/著
-
2 ドストエフスキーの草稿におけるカリグラフィーと創造的思考
18-37
-
ステファノ・アローエ/著 甲斐清高/訳
-
3 文字と絵
ドストエフスキーのカリグラフィーに関する若干のコメント
38-49
-
望月哲男/著
-
4 現代アジアの映画・テレビドラマにおける『罪と罰』の翻案
52-67
-
越野剛/著
-
5 「罪なき罰」と償えない人びと
ウディ・アレンとドストエフスキー
68-88
-
梅垣昌子/著
-
6 プルーストの影
ロベール・ブレッソンとドストエフスキー
90-104
-
林良児/著
-
7 恍惚とニヒリズムの境界
ベルトルッチとドストエフスキー
106-130
-
亀山郁夫/著
-
8 プロコフィエフのオペラ《賭博者》の革新性
132-145
-
高橋健一郎/著
-
9 ディケンズの絵画的想像力とドストエフスキー
146-157
-
高橋知之/著
-
10 ロシアの学校教育科目「文学」の教科書に見るドストエフスキー
158-175
-
齋須直人/著
-
11 福田恒存演出『罪と罰』における作品理解
演劇に見る日本のドストエフスキー受容
176-187
-
泊野竜一/著
-
12 ナスターシヤの「ハラキリ」
188-202
-
福井勝也/著
-
13 ムイシキン公爵とミスター・ピクウィック
ドストエフスキーの見たディケンズ
204-215
-
甲斐清高/著
-
14 非寛容の悲劇
ドストエフスキー『白痴』について
218-249
-
デボラ・マルティンセン/著 甲斐清高/訳
-
15 《赦し》の失敗
『白痴』から『カラマーゾフの兄弟』へ
250-254
-
望月哲男/著
-
16 ドストエフスキーの「信仰告白」からみた『カラマーゾフの兄弟』
256-275
-
パーヴェル・フォーキン/著 番場俊/訳
-
17 聖と俗・未来の図像
フォーキン氏の論考の整理と若干の展開
276-279
-
望月哲男/著
-
18 二重のシンボルとしてのテキスト
280-283
-
越野剛/著
-
19 象徴から問いへ
283-286
-
番場俊/著
-
20 「大審問官」の作者はだれか?
286-290
-
亀山郁夫/著
-
21 ロシアのキリスト像の探究
291-297
-
木下豊房/著
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