蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
自炊力 料理以前の食生活改善スキル (光文社新書)
|
| 著者名 |
白央篤司/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2018.11 |
| 請求記号 |
596/11186/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237656137 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132432952 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 3 |
東 | 2432463053 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432763379 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
中村 | 2532208721 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 6 |
千種 | 2832125906 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
瑞穂 | 2932308782 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
| 8 |
中川 | 3032280335 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 9 |
緑 | 3232363048 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
名東 | 3332522162 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
天白 | 3432322158 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 12 |
南陽 | 4230886790 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
楠 | 4331425605 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
志段味 | 4530834292 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 15 |
徳重 | 4630608539 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
782/00709/ |
| 書名 |
ランナーは太陽をわかちあう ケニアの伝説的ランニングコーチと世界王者たちの物語 |
| 著者名 |
サラ・ギアハート/著
児島修/訳
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
289p 図版16p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7917-7657-3 |
| 原書名 |
原タイトル:We share the sun |
| 分類 |
7823
|
| 一般件名 |
マラソン競技
|
| 個人件名 |
Sang,Patrick
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ケニアのトップランナーたちは、どのようにして一流のランナーになったのか。気鋭のスポーツジャーナリストが、伝説的コーチ、パトリック・サングのトレーニング方法から記録を生み出す原動力となっている人生哲学までを描く。 |
| タイトルコード |
1002410035798 |
| 要旨 |
病院内の小さなスタジオで放送されるホスピタルラジオは、声のメディアとしてどのようにケアの役割を担っているのか。イギリスの歴史や日本の病院の実践などから、音声メディアを介して社会の周縁を生きる人々を包摂する可能性やケアのコミュニケーションを展望する。 |
| 目次 |
序章 ケアするラジオ(閉鎖空間としての病院 ホスピタルラジオとの出合い 話題になった『病院ラジオ』―サンドウィッチマンと病棟の人たち ケアの倫理 ケアのコミュニケーション ホスピタルラジオ研究の射程 ケアメディアとしてのラジオと声のコンテンツ 本書の構成) 第1章 「声のコンテンツ」を介したコミュニケーション(寄り添う音声―孤独の緩和、充実した一人の時間 想像される他者の世界 音でデザインする生活―社会とつながる音声のコミュニケーション パーソナリティーとリスナーのパラソーシャルな関係 「承認」のコミュニケーション ラジオとコミュニティ リクエストとメッセージ 「声」の共生に向けて) 第2章 イギリスでのホスピタルラジオの歴史―放送空間を自作する快楽(イギリスのラジオ放送の誕生 第二次世界大戦後のホスピタルラジオ ケーブルラジオとホスピタルラジオ ホスピタルラジオ・サウザンプトンの歴史 ヨーロッパの自由ラジオ 新たな聴取システム―Patient LineとHospedia ケアされるのは誰か) 第3章 イギリスのホスピタルラジオの現在(ホスピタルラジオの運営 ホスピタルラジオの効能 病院と地域をつなげるラジオ―ウィンチェスター・ラジオの挑戦 イギリスホスピタルラジオのこれから) 第4章 病院ラジオを立ち上げる―藤田医科大学「フジタイム」を例に(院内ラジオ「フジタイム」の誕生 「フジタイム」の三年間 病院にとっての効果 患者とのコミュニケーション 日本の院内ラジオの可能性と課題) 第5章 孤立を防ぐ小さなラジオ―二つの実践から(高齢者施設での実験ラジオ 「語る」というケアのかたち―生きづらさを伝えるコミュニティラジオ ケアするコミュニティFM構想) 第6章 声のコンテンツとケア(“対話”という根源的ケアの重要性 応答という「救済」―ナースコールとしてのホスピタルラジオ リクエスト―見えない他者との連帯 メッセージ―未来に向けたセルフ・ナラティブの構築 新たな自己物語を構築するための“対話” ケアしあうナラティブ ケアされるボランティア 第三者による社会的処方―非職業・非家族としてのケア) 終章 再び、これからのラジオ |
内容細目表:
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