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蔵書情報

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所蔵数 14 在庫数 11 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

先が見えない時代を予測する法則大全100

著者名 鈴木伸介/監修
出版者 自由国民社
出版年月 2024.3
請求記号 049/00572/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0130507320じどう図書児童書研究 在庫 
2 鶴舞0233018076じどう図書じどう開架 在庫 
3 西2131635753じどう図書書庫 在庫 
4 2331192258じどう図書じどう開架 在庫 
5 2431063730じどう図書じどう開架 貸出中 
6 千種2831947763じどう図書じどう開架 在庫 
7 瑞穂2919371183じどう図書じどう開架 在庫 
8 名東3331311963じどう図書じどう開架 在庫 

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たかしよいち 吉川豊

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 049/00572/
書名 先が見えない時代を予測する法則大全100
著者名 鈴木伸介/監修
出版者 自由国民社
出版年月 2024.3
ページ数 335p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-426-12975-0
分類 049
書誌種別 一般和書
内容紹介 法則をしれば、顧客の考えが分かる、企画を立てられる、マーケティングに役立つ! 社会・経済、人生・哲学、コンピューター・インターネット、医学など、ビジネスパーソンが知るべき100の法則を紹介する。
タイトルコード 1002310093725

要旨 病院内の小さなスタジオで放送されるホスピタルラジオは、声のメディアとしてどのようにケアの役割を担っているのか。イギリスの歴史や日本の病院の実践などから、音声メディアを介して社会の周縁を生きる人々を包摂する可能性やケアのコミュニケーションを展望する。
目次 序章 ケアするラジオ(閉鎖空間としての病院
ホスピタルラジオとの出合い
話題になった『病院ラジオ』―サンドウィッチマンと病棟の人たち
ケアの倫理
ケアのコミュニケーション
ホスピタルラジオ研究の射程
ケアメディアとしてのラジオと声のコンテンツ
本書の構成)
第1章 「声のコンテンツ」を介したコミュニケーション(寄り添う音声―孤独の緩和、充実した一人の時間
想像される他者の世界
音でデザインする生活―社会とつながる音声のコミュニケーション
パーソナリティーとリスナーのパラソーシャルな関係
「承認」のコミュニケーション
ラジオとコミュニティ
リクエストとメッセージ
「声」の共生に向けて)
第2章 イギリスでのホスピタルラジオの歴史―放送空間を自作する快楽(イギリスのラジオ放送の誕生
第二次世界大戦後のホスピタルラジオ
ケーブルラジオとホスピタルラジオ
ホスピタルラジオ・サウザンプトンの歴史
ヨーロッパの自由ラジオ
新たな聴取システム―Patient LineとHospedia
ケアされるのは誰か)
第3章 イギリスのホスピタルラジオの現在(ホスピタルラジオの運営
ホスピタルラジオの効能
病院と地域をつなげるラジオ―ウィンチェスター・ラジオの挑戦
イギリスホスピタルラジオのこれから)
第4章 病院ラジオを立ち上げる―藤田医科大学「フジタイム」を例に(院内ラジオ「フジタイム」の誕生
「フジタイム」の三年間
病院にとっての効果
患者とのコミュニケーション
日本の院内ラジオの可能性と課題)
第5章 孤立を防ぐ小さなラジオ―二つの実践から(高齢者施設での実験ラジオ
「語る」というケアのかたち―生きづらさを伝えるコミュニティラジオ
ケアするコミュニティFM構想)
第6章 声のコンテンツとケア(“対話”という根源的ケアの重要性
応答という「救済」―ナースコールとしてのホスピタルラジオ
リクエスト―見えない他者との連帯
メッセージ―未来に向けたセルフ・ナラティブの構築
新たな自己物語を構築するための“対話”
ケアしあうナラティブ
ケアされるボランティア
第三者による社会的処方―非職業・非家族としてのケア)
終章 再び、これからのラジオ
著者情報 角田 光代
 1967年神奈川県生まれ。90年「幸福な遊戯」で海燕新人文学賞を受賞しデビュー。96年『まどろむ夜のUFO』で野間文芸新人賞、2003年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、05年『対岸の彼女』で直木賞、06年「ロック母」で川端康成文学賞、07年『八日目の蝉』で中央公論文芸賞、11年『ツリーハウス』で伊藤整文学賞、12年『紙の月』で柴田錬三郎賞、『かなたの子』で泉鏡花文学賞、14年『私のなかの彼女』で河合隼雄物語賞、2021年『源氏物語』で読売文学賞、(研究・翻訳賞)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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