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蔵書情報

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書誌情報サマリ

書名

アウシュヴィッツ以後、正義とは誤謬である アーレント判断論の社会学的省察

著者名 橋本摂子/著
出版者 東京大学出版会
出版年月 2024.11
請求記号 311/01025/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238289052一般和書1階開架 在庫 
2 西2132670932一般和書一般開架 貸出中 
3 2632554743一般和書一般開架 在庫 
4 中川3032536165一般和書一般開架 在庫 
5 徳重4630866632一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 311/01025/
書名 アウシュヴィッツ以後、正義とは誤謬である アーレント判断論の社会学的省察
並列書名 After Auschwitz,Justice is Just a Fallacy:A Sociological Reflection on Arendt's Theory of Judgment
著者名 橋本摂子/著
出版者 東京大学出版会
出版年月 2024.11
ページ数 4,274p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-13-050211-5
分類 311234
個人件名 Arendt,Hannah
書誌種別 一般和書
内容紹介 私たちは何に依って善と悪を判断することができるのか。世界のリアリティと人間の複数性をめぐるアーレント思想の軌跡をたどり、その強靱な思考の核心をつかみだす。
書誌・年譜・年表 文献:p257〜268
タイトルコード 1002410060526

要旨 NHKの人気番組「ネコメンタリー猫も、杓子も。」番外編。著者初の猫エッセイ!イタリア、シリア、ポルトガル、アメリカ…世界を“移動”する漫画家が綴る愛猫ベレン、そして歴代の猫たち。
目次 ベレン
大切な関係ほど、程よい距離感
一番怠惰なのは人間?
ベレンの来日
私の“ニャンコ先生”
猫の名前
猫の出産、私の出産
人の心が豊かな国は猫も幸せ?
生命反応を感じていたい
プリニウスと私
「信頼」という落とし穴
「今日から二人で頑張りましょうね」
三つ子の魂
母が足りない
イタリア家族との再会
マンミズモは猫愛に置き換わる
イタリア家族の動物愛
役割や“らしさ”から遠く離れて
自分だけの場所
ハワイよいとこ
人問の社会と距離を置く
小さくて大きな存在
著者情報 藤嶋 昭
 1942年東京都生まれ。東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、工学博士。1967年に酸化チタンを使った「光触媒反応」を世界ではじめて発見し、化学界で「ホンダ・フジシマ効果」として知られる。1978年から東京大学工学部助教授、教授などを経て、2005年に東京大学特別栄誉教授。2010年から2018年3月まで東京理科大学学長。東京理科大学栄誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
落合 剛
 1979年愛知県生まれ。名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所川崎技術支援部材料解析グループ主任研究員、光触媒工業会特別会員。光触媒などの機能材料の性能評価法や応用法に関する研究開発のほか、国家資格キャリアコンサルタントや、法政大学・上智大学の非常勤講師として、教育や人材育成にも従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
濱田 健吾
 1991年長崎県生まれ。九州工業大学大学院生命体工学研究科博士後期課程修了、博士(工学)。落合と同様、川崎技術支援部研究員として、光触媒製品に関する技術支援、光触媒や促進酸化法を用いた環境浄化に関する研究開発に従事。そのほか、電気化学会関東支部支部役員、デジタル技術の活用による研究開発業務の効率化に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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