蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236525648 | 一般和書 | 2階開架 | 文学大型本 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
748/01125/ |
| 書名 |
岡村昭彦の写真 生きること死ぬことのすべて |
| 並列書名 |
Photographs by AKIHIKO OKAMURA:all about life and death |
| 著者名 |
岡村昭彦/[撮影]
金子隆一/編集
藤村里美/編集
|
| 出版者 |
美術出版社
|
| 出版年月 |
2014.7 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
30cm |
| ISBN |
978-4-568-10480-6 |
| 一般注記 |
英文併記 |
| 一般注記 |
会期・会場:平成26年7月19日-平成26年9月23日 東京都写真美術館 主催:東京都 東京都写真美術館 |
| 分類 |
748
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
『LIFE』誌に絶賛された報道写真家・岡村昭彦のノートリミング写真集。彼が残したフィルムのなかから今日的な視点でセレクトした、未発表写真を含む約180点を掲載する。戦地での遺体の写真あり。 |
| 書誌・年譜・年表 |
岡村昭彦年譜・書誌:p209〜221 |
| タイトルコード |
1001410040667 |
| 要旨 |
「『知的生命体』が宇宙にいるのは必然なのか」「なぜ生物は『美しい』と感じるのか」「記憶は死に対する部分的な勝利である」といったさまざまなテーマから、生命や芸術の本質に迫る対談集。ノーベル文学賞を受賞したカズオ・イシグロ氏をはじめとする、芸術、科学、建築、仏教など各分野の第一人者と福岡伸一が自由自在に対話を展開する。新書化にあたり、歌手・俳優であり演劇のプロデューサーとしても活躍する小泉今日子氏との対談を新たに収録。 |
| 目次 |
プロローグ―秩序は守られるために、たえまなく壊されなければならない 第1章 小泉今日子―アイドルのイメージから自由になったら世界が広がった 第2章 カズオ・イシグロ―記憶とは、死に対する部分的な勝利なのです 第3章 平野啓一郎―複数の「私」を生きる―分人主義とは? 第4章 佐藤勝彦―「知的生命体」が宇宙にいるのは必然か 第5章 玄侑宗久―無常の世では「揺らぐ」ことが強さである 第6章 ジャレド・ダイアモンド―未来の知は「昨日までの世界」に隠されている 第7章 隈研吾―建築にも新陳代謝する「細胞」が必要だ 第8章 鶴岡真弓―「ケルトの渦巻き」は、うごめく生命そのもの 第9章 千住博―「美しい」と感じるのは、生物にとって必要だから |
| 著者情報 |
福岡 伸一 1959年、東京都生まれ。京都大学卒業後、ハーバード大学医学部博士研究員、京都大学助教授などを経て、青山学院大学教授・ロックフェラー大学客員教授。研究に取り組む一方、「生命とは何か」について解説した書籍や、絵画についての解説書、エッセイなどを発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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