感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 3 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 0 予約数 3

書誌情報サマリ

書名

小さな恋、大きな愛 (スター作家傑作選)

著者名 ベティ・ニールズ/著 マーガレット・ウェイ/[著] レベッカ・ウインターズ/[著]
出版者 ハーパーコリンズ・ジャパン
出版年月 2022.10
請求記号 933/22270/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238680391一般和書1階開架 貸出中 
2 富田4431548074一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 913/20645/
書名 夜露姫
著者名 みなと菫/著
出版者 講談社
出版年月 2016.9
ページ数 255p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-06-220172-8
分類 9136
書誌種別 じどう図書
内容紹介 美しき平安の世。15歳でひとりぼっちになってしまった晶姫はなぞの盗賊にとらえられたことをきっかけに、夜盗として生まれ変わる-。姿は少年、名は夜露。快活でありながら、絵巻のような繊細さを持つ、男装の姫の活劇!
タイトルコード 1001610052568
司書のおすすめ 時は平安。中納言の姫君・晶子(あきらこ)は、笛の名手の父とくらしていた。ところが、帝からあずかった名笛「黒鵜(こくう)」が盗まれ、それが原因で父は体調を崩し死んでしまう。ある夜、屋敷に義賊・狭霧丸(さぎりまる)一党が逃げこんできた。姫は、「黒鵜」を探しだすために夜露(よつゆ)と名を変え、盗賊の仲間となる。『こんなほんあんなほん 2017年度版ティーンズ(中高生)向き』より

要旨 「『知的生命体』が宇宙にいるのは必然なのか」「なぜ生物は『美しい』と感じるのか」「記憶は死に対する部分的な勝利である」といったさまざまなテーマから、生命や芸術の本質に迫る対談集。ノーベル文学賞を受賞したカズオ・イシグロ氏をはじめとする、芸術、科学、建築、仏教など各分野の第一人者と福岡伸一が自由自在に対話を展開する。新書化にあたり、歌手・俳優であり演劇のプロデューサーとしても活躍する小泉今日子氏との対談を新たに収録。
目次 プロローグ―秩序は守られるために、たえまなく壊されなければならない
第1章 小泉今日子―アイドルのイメージから自由になったら世界が広がった
第2章 カズオ・イシグロ―記憶とは、死に対する部分的な勝利なのです
第3章 平野啓一郎―複数の「私」を生きる―分人主義とは?
第4章 佐藤勝彦―「知的生命体」が宇宙にいるのは必然か
第5章 玄侑宗久―無常の世では「揺らぐ」ことが強さである
第6章 ジャレド・ダイアモンド―未来の知は「昨日までの世界」に隠されている
第7章 隈研吾―建築にも新陳代謝する「細胞」が必要だ
第8章 鶴岡真弓―「ケルトの渦巻き」は、うごめく生命そのもの
第9章 千住博―「美しい」と感じるのは、生物にとって必要だから
著者情報 福岡 伸一
 1959年、東京都生まれ。京都大学卒業後、ハーバード大学医学部博士研究員、京都大学助教授などを経て、青山学院大学教授・ロックフェラー大学客員教授。研究に取り組む一方、「生命とは何か」について解説した書籍や、絵画についての解説書、エッセイなどを発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 アイドルのイメージから自由になったら世界が広がった   23-52
小泉今日子/述
2 記憶とは、死に対する部分的な勝利なのです   53-78
カズオ・イシグロ/述
3 複数の「私」を生きる   分人主義とは?   79-99
平野啓一郎/述
4 「知的生命体」が宇宙にいるのは必然か   101-122
佐藤勝彦/述
5 無常の世では「揺らぐ」ことが強さである   123-145
玄侑宗久/述
6 未来の知は「昨日までの世界」に隠されている   147-170
ジャレド・ダイアモンド/述
7 建築にも新陳代謝する「細胞」が必要だ   171-192
隈研吾/述
8 「ケルトの渦巻き」は、うごめく生命そのもの   193-216
鶴岡真弓/述
9 「美しい」と感じるのは、生物にとって必要だから   217-240
千住博/述
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。