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書誌情報サマリ
| 書名 |
ものがわかるということ
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| 著者名 |
養老孟司/著
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| 出版者 |
祥伝社
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| 出版年月 |
2023.2 |
| 請求記号 |
9146/11725/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/11725/ |
| 書名 |
ものがわかるということ |
| 著者名 |
養老孟司/著
|
| 出版者 |
祥伝社
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
212p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-396-61763-9 |
| 分類 |
9146
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
若い頃は、勉強すれば、なんでも「わかる」と思っていた-。ものがわかるということ、「自分がわかる」のウソ、世間や他人とどうつき合うか…。養老孟司が、自分を自由にしてくれる「ものの見方・考え方」を説く。 |
| タイトルコード |
1002210081145 |
| 要旨 |
「キャリデイ館」は、まさに呪われた屋敷そのものだった。そこへやって来たのは、心霊現象の専門家として知られるニック・ディーン。もちろんそんなのはインチキで、今回もラジオ番組の収録だった。全国の聴取者たちが、真に迫ったニックの放送に夢中になり―異変は起こった!ゴースト・ストーリーの新機軸となった表題作をはじめ、名短編十作を収録。ミステリーの年間ベストに続々ランクインした『ガラスの橋』の著者によるホラー/ファンタジー集。やっぱりロバート・アーサーは面白い! |
| 著者情報 |
アーサー,ロバート 1909年生、1969年没。米軍人だった父の赴任先フィリピンで生まれる。1930年代から、編集者として働くかたわら、ミステリー、SF、ホラーなど多彩な小説を発表。40年代からはラジオのミステリー番組の脚本を執筆し、エドガー賞を2度受賞。のちにTVにも進出する。アルフレッド・ヒッチコック名義のアンソロジーの編集や、ジュヴナイル・ミステリーの長編も手がけた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小林 晋 1957年、東京生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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