蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
検証・コロナワクチン part2 ワクチン接種がこの国にもたらしたもの
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| 著者名 |
小島勢二/著
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| 出版者 |
花伝社
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| 出版年月 |
2024.6 |
| 請求記号 |
4938/00400/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238451223 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4938/00400/2 |
| 書名 |
検証・コロナワクチン part2 ワクチン接種がこの国にもたらしたもの |
| 著者名 |
小島勢二/著
|
| 出版者 |
花伝社
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
248p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
ワクチン接種がこの国にもたらしたもの |
| ISBN |
978-4-7634-2122-7 |
| 分類 |
49387
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| 一般件名 |
新型コロナウイルス感染症
ワクチン
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
コロナワクチン後遺症の実態は? ワクチン接種開始当初から慎重な立場を取り、国内のデータを中心に分析した結果からそのリスクを指摘してきたがん専門医が“すべてが変わった4年間”を検証する。 |
| タイトルコード |
1002410022118 |
| 要旨 |
なぜ悪人こそが救われるのか?他力本願や悪人正機説は、修行否定か、悪行の奨励か。同時代の仏教者を激怒させ、しかし現代の多くの知識人を魅了する親鸞思想の核心へ、あえて逆説の書『歎異抄』を手がかりに、パウロやアウグスティヌスとも比較し、ブッダの思想にまでも遡って肉薄する「東西宗教思想家たちのシュンポシオン」第1弾。 |
| 目次 |
序章 『歎異抄』の親鸞 第1章 仏法とは何か 第2章 信の構造 第3章 親鸞の境涯 第4章 悪の思想 第5章 慈悲の思想 第6章 宿業と自由 第7章 浄土論 終章 知と無知 補論1 念仏とは何か 補論2 三願転入 |
| 著者情報 |
伊藤 益 1955年、京都市生まれ。1979年、上智大学文学部哲学科卒業、1986年、筑波大学大学院博士課程哲学・思想研究科倫理学専攻修了。東北歯科大学(現、奥羽大学)歯学部専任講師や淑徳大学社会学部教授を経て、筑波大学哲学・思想学系助教授、同教授を務め、2021年に退職。現在、筑波大学名誉教授。文学博士。専門は日本思想。著書に『ことばと時間―古代日本人の思想』(大和書房。日本倫理学会和辻賞受賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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