蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
江戸の読書会 会読の思想史 (平凡社選書)
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| 著者名 |
前田勉/著
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2012.10 |
| 請求記号 |
1215/00136/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236087383 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1215/00136/ |
| 書名 |
江戸の読書会 会読の思想史 (平凡社選書) |
| 著者名 |
前田勉/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2012.10 |
| ページ数 |
391p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
平凡社選書 |
| シリーズ巻次 |
232 |
| ISBN |
978-4-582-84232-6 |
| 分類 |
1215
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| 一般件名 |
日本思想-歴史
読書会
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
幕末の横議横行する精神、明治の政治的公共性、これらを準備したのは、身分制社会ではきわめて特別な、平等で相互的な議論の場である読書会=会読だった。具体的な事例をたどりながら、会読の思想史を綴る。 |
| タイトルコード |
1001210072147 |
| 要旨 |
世紀の独裁者ヒトラー。彼の「狂気」とナチスの「異常性」に迫った一冊。彼らの根底にあるファシズム思想、ユダヤ人を虐殺した優生思想。それはどのようなものだったのか。特に、これまでのヒトラー伝説ではあまり触れられてこなかった、先端技術やオカルトとナチスの関係をより深く解明する。さらに、ヒトラーの人類滅亡予言にも触れ、現代にまで蠢くナチスの残党たちの姿を暴き出す。ヒトラーとナチスの本当の恐ろしさはここにある。 |
| 目次 |
国際事件ジャーナリスト ベンジャミン・フルフォードが語る インタビュー1 ファシズム独裁、先端科学とオカルトの融合、ユダヤ人虐殺の優生思想、すべての謎を明かす―ナチスの「異常性」とヒトラーの「狂気」 第1章 ヒトラーとナチスの狂気(史上最悪の殲滅戦「独ソ戦」に隠された陰謀―ヒトラーが生み出した東西冷戦とイスラエルvsアラブの対立 強制収容所の収容者たちを被験体にした―ナチス狂気の人体実験 ほか) 第2章 ヒトラーとナチスのオカルト伝説(悪魔に取り憑かれた独裁者のメッセージが的中―ヒトラー「最後の演説」は現代世界への予言 トゥーレ協会、ヴリル協会、ブラックサン、アーネンエルベ…ナチスの超兵器を支えた“オカルト組織”の正体 ほか) 第3章 ナチスの超兵器(世界を驚かせた「最新鋭」「高性能」超技術の数々―ナチスの超兵器 34万件のドイツの特許情報、20万件の国際特許を「没収」―ナチスの超兵器で世界覇権を手にしたアメリカ ほか) 第4章 現代に生きるナチス(国際事件ジャーナリスト ベンジャミン・フルフォードが語る インタビュー2 60年の年月をかけ、戦後アメリカを乗っ取ったナチス―ナチス・アメリカの正体 戦後の米国を支えた元ナチスの科学者と軍人たち―CIAに引き継がれたナチスの諜報機関 ほか) |
内容細目表:
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