蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238351746 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
727/00664/ |
| 書名 |
書体のよこがお 時代と発想でよみとく書体ガイド |
| 著者名 |
今市達也/著
内田明/著
小林功二/著
|
| 出版者 |
グラフィック社
|
| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-7661-3708-8 |
| 分類 |
7278
|
| 一般件名 |
レタリング
フォント
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
定番の書体、革新的な書体、独自コンセプトの書体など、日本語フォントの特徴的な書体約150点を解説。金属活字から写植、デジタルフォントへとつむがれきた書体の流れをとらえるガイドブック。 |
| 書誌・年譜・年表 |
関連年表:p144〜151 文献:p152〜155 |
| タイトルコード |
1002310002965 |
| 要旨 |
歴史・地域・グローバル化の3つの視点から、東アジアにおける朝鮮半島独自の食文化に迫る。 |
| 目次 |
序章 東アジア食文化の普遍性と地域性 第1部 近代以降の朝鮮半島の食―歴史の視点から(韓国宮廷料理の過去・現在・未来 境界と混淆―植民地時代(一九一〇‐一九四五)朝鮮半島の三重食卓 料理書の近代) 第2部 地域から見た食文化(平壌地域の飲食文化研究 安東チムタクの発明・拡がり・再活性化 料理家の私的食卓史―日本生まれの韓国人の食における越境、変化と回帰) 第3部 食のグローバル化(朝鮮半島の食の経済―過去から現在、そして未来へ 韓国食文化の変遷―過去と現在、そして、未来) 総括 朝鮮半島の食の中核にあるもの 資料 |
内容細目表:
-
1 東アジア食文化の普遍性と地域性
9-20
-
守屋亜記子/著
-
2 韓国宮廷料理の過去・現在・未来
22-45
-
丁ラナ/著
-
3 境界と混淆
植民地時代(一九一〇-一九四五)朝鮮半島の三重食卓
46-63
-
周永河/著
-
4 料理書の近代
64-83
-
韓福眞/著
-
5 宮廷の調理道具と熱源
コラム
84-91
-
李昭【ヨン】/著
-
6 「食文化」ということば
特別コラム
92-100
-
石毛直道/著
-
7 平壌地域の飲食文化研究
102-126
-
李愛欄/著
-
8 安東チムタクの発明・拡がり・再活性化
127-148
-
裵永東/著
-
9 料理家の私的食卓史
日本生まれの韓国人の食における越境、変化と回帰
149-164
-
コウ静子/著
-
10 私と北朝鮮料理
コラム
165-169
-
李愛俐娥/著
-
11 カザフスタン高麗人の日常食における混淆性
コラム
170-183
-
裵永東/著
-
12 韓国の食文化における「地域」について
特別コラム
184-202
-
朝倉敏夫/著
-
13 朝鮮半島の食の経済
過去から現在、そして未来へ
204-222
-
林采成/著
-
14 韓国食文化の変遷
過去と現在、そして、未来
223-240
-
鄭惠京/著
-
15 韓国の多文化家庭の児童・青少年の食生活と健康状態
コラム
241-247
-
宋受珍/著
-
16 朝鮮半島の食の中核にあるもの
248-274
-
守屋亜記子/著
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