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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

人類の終着点 戦争、AI、ヒューマニティの未来  (朝日新書)

著者名 エマニュエル・トッド/著 マルクス・ガブリエル/著 フランシス・フクヤマ/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2024.2
請求記号 304/03297/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2332421334一般和書一般開架 貸出中 
2 2432796445一般和書一般開架 貸出中 
3 千種2832380154一般和書一般開架 貸出中 

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ジョヴァンニ・マリア・パーラ 小野寺暁之 森田学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 304/03297/
書名 人類の終着点 戦争、AI、ヒューマニティの未来  (朝日新書)
著者名 エマニュエル・トッド/著   マルクス・ガブリエル/著   フランシス・フクヤマ/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2024.2
ページ数 269p
大きさ 18cm
シリーズ名 朝日新書
シリーズ巻次 944
ISBN 978-4-02-295254-7
分類 304
一般件名 未来論
書誌種別 一般和書
内容紹介 制御不能の暴力と、人間を凌駕するテクノロジー。「暴走列車」に乗った人類に光はあるのか。人類は「歴史のかじ取り」ができるのか-。世界最高の知性が、人類の行き着く先を大胆に予測する。
タイトルコード 1002310084021

要旨 天才画家レオナルド・ダ・ヴィンチが名画「最後の晩餐」のなかに忍び込ませたもの、それは謎のメロディーだった!ダ・ヴィンチが音に込めた驚くべきメッセージとは?“天才音楽家”ダ・ヴィンチのメロディーが、いま、蘇る。
目次 ダ・ヴィンチは、どんな音楽を聴いていた?
絵画に楽譜を忍び込ませた?
聖餐のふたつの要素が、第一のひらめきを導いた
「使徒たちの存在」を糸口にする
パンと手の配置に注目していく
メロディーの輪郭が見えてきた!
それぞれの音符の長さを解明する!
荘厳な場面にふさわしい演奏を、ついに再現する!
楽譜とともに出現したあるメッセージ
ダ・ヴィンチが込めようとした意味に迫る!
絵のなかに「第三の要素」を見つける!
“人生の輪”を象徴する図と十字架
結論―3年にわたる研究を終えて
著者情報 パーラ,ジョヴァンニ・マリア
 イタリアのサルデーニャ州サッサリ市オツィエーリに生まれる。情報科学の専門家であり、演奏家の経歴も持つ。音楽の分野で数多くの受賞歴がある。1999年ヴェネツィアで開催された音楽祭では、「民俗音楽」部門“金獅子賞”を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小野寺 曉之
 1975年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科南欧語南欧文学専門分野修士課程修了。その後1年間、イタリア政府奨学金を取得し、ボローニャ大学文哲学科に留学。現在、東京大学大学院同専門分野博士課程に在籍中。専門はイタリア現代文学、20世紀の作家ブッツァーティを中心に研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
森田 学
 1970年、香川県生まれ。東京藝術大学音楽学部卒業後、ボローニャ大学大学院やジェノヴァ・パガニーニ研究所で研究活動をおこなう。オペラ歌手としても活動している。二期会イタリア歌曲研究会、国立音楽大学、恵泉女学園大学、早稲田大学エクステンションセンター講師。国立音楽大学・音楽研究所(オペラ演奏研究部門)所員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 現代世界は「ローマ帝国」の崩壊後に似ている   16-51
エマニュエル・トッド/述
2 「歴史の終わり」から35年後デモクラシーの現在地   52-84
フランシス・フクヤマ/述
3 技術という「暴走列車」の終着駅はどこか?   86-117
スティーブ・ロー/述
4 進化し続けるAIは、人類の「福音」か「黙示録」か   鼎談   118-187
メレディス・ウィテカー/述 安宅和人/述 手塚眞/述
5 戦争とテクノロジーの彼岸「人間性」の哲学   190-227
マルクス・ガブリエル/述
6 岩間陽子×中島隆博対談   228-263
岩間陽子/述 中島隆博/述
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