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書誌情報サマリ
| 書名 |
数学にはこんなマーベラスな役立て方や楽しみ方があるという話をあの人やこの人にディープに聞いてみた本 1
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| 著者名 |
数学セミナー編集部/編
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| 出版者 |
日本評論社
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| 出版年月 |
2023.9 |
| 請求記号 |
410/01209/1 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
徳重 | 4630851097 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
410/01209/1 |
| 書名 |
数学にはこんなマーベラスな役立て方や楽しみ方があるという話をあの人やこの人にディープに聞いてみた本 1 |
| 著者名 |
数学セミナー編集部/編
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
163p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-535-79005-6 |
| 分類 |
4104
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| 一般件名 |
数学
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
各分野で活躍する人々が、数学との関わりや意外な使い方、楽しみ方など、「数学愛」を思う存分に語る。1は、漫画家・高野文子、小説家・青柳碧人らのインタビューを収録。『数学セミナー』掲載等をもとに単行本化。 |
| タイトルコード |
1002310039734 |
| 要旨 |
明治初期、近代国家としてスタートしたばかりで、東洋の小国に過ぎなかった日本にとって、国際的地位の向上は急務だった。公家の娘として生まれた榮子は、岩倉具視の長男に嫁ぐものの、若くして死別。最後の佐賀藩主で侯爵、外交官だった鍋島直大と再婚し、「鹿鳴館の花」と讃えられるほど、外交面で活躍する。しかし、鹿鳴館外交は条約改正に至らず、榮子は自分の役目を模索しはじめ―。“日本のナイチンゲール”と呼ばれ、赤十字活動を支えた侯爵夫人、鍋島榮子。その気高く、美しき生涯―。鹿鳴館の花と讃えられながらも、幾多の困難を乗り越え、看護の現場に参加し、ノブレス・オブリージュを全うした貴婦人を描く傑作歴史小説。 |
| 著者情報 |
植松 三十里 静岡市出身。東京女子大学史学科卒業。出版社勤務、7年間の在米生活、建築都市デザイン事務所勤務などを経て、作家に。2003年に『桑港にて』で歴史文学賞、09年に『群青 日本海軍の礎を築いた男』で新田次郎文学賞、『彫残二人』(文庫化時に『命の版木』と改題)で中山義秀文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 デザインと数学の架け橋を
野老朝雄氏にきく
14-24
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野老朝雄/述
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2 天地のない絵が描きたい
高野文子氏にきく
25-37
-
高野文子/述
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3 「数学をすることの意味」を求め続けて
青柳碧人氏にきく
38-51
-
青柳碧人/述
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4 からくりと三進法と漸化式
岩原宏志氏にきく
52-64
-
岩原宏志/述
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5 数式はいかに組まれるか
株式会社精興社数式組版チームにきく
65-78
-
精興社数式組版チーム/編
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6 数学を楽しく考えてくれるだけで
松野陽一郎氏にきく
79-88
-
松野陽一郎/述
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7 気象の理論と観測の狭間にある数理
荒木健太郎氏にきく
89-107
-
荒木健太郎/述
-
8 折り紙の窓から見る数学
前川淳氏にきく
108-122
-
前川淳/述
-
9 自動生成で広がる世界
藍圭介氏にきく
123-143
-
藍圭介/述
-
10 「数学を勉強することの強み」とは?
数学科出身のメディアアーティスト真鍋大度氏が語る
146-160
-
真鍋大度/述
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