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書誌情報サマリ

書名

2020年代のまちづくり 震災復興から地方創生へ、オリンピックからアフターコロナへ

著者名 宇野常寛/編 三菱地所Micro STARs Dev./協力
出版者 PLANETS/第二次惑星開発委員会
出版年月 2023.12
請求記号 5188/01011/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2632577348一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5188/01011/
書名 2020年代のまちづくり 震災復興から地方創生へ、オリンピックからアフターコロナへ
並列書名 CITY 202X
著者名 宇野常寛/編   三菱地所Micro STARs Dev./協力
出版者 PLANETS/第二次惑星開発委員会
出版年月 2023.12
ページ数 223p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-911149-00-3
分類 5188
一般件名 都市計画   地域開発
書誌種別 一般和書
内容紹介 まちづくりに関わるさまざまなプレイヤーや研究者が集結。2010年代以降のこの国のまちづくりや国土運営について総括し、これからの都市や公共性について、建築や都市開発から小商い、アートまで、多角的に議論する。
タイトルコード 1002310075528

要旨 豊臣秀吉の第一位の妻、浅野寧。織田信長の家臣として日々戦場の夫を支えつつ、大名の妻としての自分磨きの前半生を送る。その成果は関白豊臣家の誕生後に発揮され、「北政所」の名に恥じない役割を果たした。秀吉死後は「高台院」を名乗り、浅井茶々と豊臣家存続に尽力する。従来の「糟糠の妻」イメージの「北政所」像を見直し、等身大の姿に迫る。
目次 第1 誕生から結婚まで(高台院の本名
誕生をめぐる三説
実家杉原氏とその家族
木下秀吉との婚姻と養家浅野氏)
第2 近江長浜時代(織田信長の教訓状
近江長浜での生活
本能寺の変
山崎城から大坂城へ)
第3 北政所の時代(関白豊臣秀吉の妻
聚楽城と大坂城
小田原の陣
豊臣家の後継者
秀次事件と秀吉の死
寺社の再興)
第4 高台院と豊臣家の存亡(京都新城への移徒
関ヶ原合戦
出家の道
豊臣秀頼との交流
大坂冬の陣・夏の陣)
第5 晩年とその死(豊国社の解体
高台院の経済力
木下家定と浅野長政の死
木下家の人々との交流
古き友との再会と別れ
高台院の最期)
著者情報 福田 千鶴
 1961年福岡県生まれ。現在、九州大学基幹教育院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 震災復興から地方創生へオリンピックからコロナへ   「まちづくり」のこれまでとこれから   4-27
宇野常寛/述 齋藤精一/述 重松眞理子/述 馬場正尊/述 古田秘馬/述
2 街にはもっと「小さな公共空間」が必要だ   「ひらく建築」や「小商い建築」から考える「クリエイティブなパブリック」の可能性   28-43
西田司/述
3 「大都市・都心の再開発/地方都市・郊外のリノベーション」を超えるには?   「渋谷のハロウィン」から考える、2020年代のまちづくり   44-55
門脇耕三/著
4 「環状」から「セル(細胞)状」へ   都市構造の変遷史から考える「TOKYO2020」以降の東京改造の可能性   56-73
白井宏昌/著
5 都市と国土はいかにして開発されてきたか?   ニューヨークとイタリア、そして80年代から考える2010年代以降の都市開発   74-85
藤村龍至/述
6 ポスト・スマートシティのビジョンを考える   街には「広義のデジタルファブリケーション」が必要だ   86-99
田中浩也/述
7 「地方創生」のその次へ   2010年代以降の「地方のまちづくり」を総括し2020年代への展望を描く   100-116
井上岳一/述 宮崎雅人/述 柳瀬博一/述
8 「そこにある植木鉢」のように風景から東京を変革するための方法   対談   117-129
川田十夢/述 山縣良和/述
9 建築と不動産をかけ合わせたアプローチが「地方のまちづくり」を後押しする   対談   130-141
岸本千佳/述 本瀬あゆみ/述
10 銭湯から考える「適度にひらき、閉じる」公共性のあり方   対談   142-157
加藤優一/述 平松佑介/述
11 これからの街に必要な「働く」環境とは?   オフィスからコワーキングスペース(そして自宅の作業部屋)まで   158-169
坂本崇博/述 若松悠夏/述
12 アフターコロナの都市と地方に必要なこととは何か   おわりに   170-175
宇野常寛/著
13 「次世代のスター」を生み出すためのまちづくり   東京の中心部・有楽町から考える   176-187
長谷川貴之/述 ブランスクム文葉/述 牧亮平/述
14 会社の「外」を知った僕は『マトリックス』の「赤い薬」を飲んでしまったのかもしれない   SAAI会員インタビュー   188-191
岩田竜馬/述
15 知らない人同士がフラットにつながる自然な化学反応が引き起こされる空間設計   SAAI会員インタビュー   192-195
綿石早希/述
16 目的なき出会いこそが成果につながるセレンディピティを生み出す   SAAI会員インタビュー   196-199
脇奈津子/述
17 なせビジネス街にアーティストが集うのか?   有楽町における「アートアーバニズム」の現在地   200-212
青井茂/述 中森葉月/述 深井厚志/述 吉川稔/述
18 なせ渋谷・六本木でも地方でもなく「大丸有」なのか?   日本の中心から、街と働き方を変えるためのプロジェクト「Micro STARs Dev.」の挑戦   213-223
井上成/述 鈴木規文/述 山本桂司/述
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