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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

魂のふかいところへ

著者名 鈴木七沖/著
出版者 きれい・ねっと
出版年月 2025.1
請求記号 159/10749/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238331813一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 159/10749/
書名 魂のふかいところへ
著者名 鈴木七沖/著
出版者 きれい・ねっと
出版年月 2025.1
ページ数 269p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-434-34724-5
分類 159
一般件名 人生訓
書誌種別 一般和書
内容紹介 本づくりの仕事や、家族の死+子育ての体験をとおして、目に見えないものの存在を感じてきた著者が、年齢を重ねるごとに人生を豊かにしていくための、意識と感性の磨き方を伝える。
タイトルコード 1002410068777

要旨 豊臣秀吉の第一位の妻、浅野寧。織田信長の家臣として日々戦場の夫を支えつつ、大名の妻としての自分磨きの前半生を送る。その成果は関白豊臣家の誕生後に発揮され、「北政所」の名に恥じない役割を果たした。秀吉死後は「高台院」を名乗り、浅井茶々と豊臣家存続に尽力する。従来の「糟糠の妻」イメージの「北政所」像を見直し、等身大の姿に迫る。
目次 第1 誕生から結婚まで(高台院の本名
誕生をめぐる三説
実家杉原氏とその家族
木下秀吉との婚姻と養家浅野氏)
第2 近江長浜時代(織田信長の教訓状
近江長浜での生活
本能寺の変
山崎城から大坂城へ)
第3 北政所の時代(関白豊臣秀吉の妻
聚楽城と大坂城
小田原の陣
豊臣家の後継者
秀次事件と秀吉の死
寺社の再興)
第4 高台院と豊臣家の存亡(京都新城への移徒
関ヶ原合戦
出家の道
豊臣秀頼との交流
大坂冬の陣・夏の陣)
第5 晩年とその死(豊国社の解体
高台院の経済力
木下家定と浅野長政の死
木下家の人々との交流
古き友との再会と別れ
高台院の最期)
著者情報 福田 千鶴
 1961年福岡県生まれ。現在、九州大学基幹教育院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 お盆   11-22
2 占い八百屋   23-49
3 猫の災難   51-66
4 箒屋娘   67-88
5 湯文字誉め   89-98
6 稲川   99-114
7 春雨茶屋   115-129
8 高野土産   131-139
9 大黒の読切   141-154
10 法華長屋   155-171
11 蜆売り   173-193
12 道具屋   195-215
13 始末の極意   217-239
14 吹替息子   241-254
15 打飼盗人   255-273
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