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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/21131/ |
| 書名 |
ふつうやない!はなげばあちゃん (福音館創作童話シリーズ) |
| 著者名 |
山田真奈未/さく・え
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2018.5 |
| ページ数 |
111p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
福音館創作童話シリーズ |
| ISBN |
978-4-8340-8404-7 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
鼻の穴からもっさりと鼻毛がはみ出ている、はなげばあちゃん。ばあちゃんが大きく息を吐くと、鼻毛がびよーんと飛び出し、狙った食べ物をひっつかみ…。だれもが生えている鼻毛をテーマにした、奇想天外なストーリー。 |
| タイトルコード |
1001810013822 |
| 要旨 |
豊臣秀吉の第一位の妻、浅野寧。織田信長の家臣として日々戦場の夫を支えつつ、大名の妻としての自分磨きの前半生を送る。その成果は関白豊臣家の誕生後に発揮され、「北政所」の名に恥じない役割を果たした。秀吉死後は「高台院」を名乗り、浅井茶々と豊臣家存続に尽力する。従来の「糟糠の妻」イメージの「北政所」像を見直し、等身大の姿に迫る。 |
| 目次 |
第1 誕生から結婚まで(高台院の本名 誕生をめぐる三説 実家杉原氏とその家族 木下秀吉との婚姻と養家浅野氏) 第2 近江長浜時代(織田信長の教訓状 近江長浜での生活 本能寺の変 山崎城から大坂城へ) 第3 北政所の時代(関白豊臣秀吉の妻 聚楽城と大坂城 小田原の陣 豊臣家の後継者 秀次事件と秀吉の死 寺社の再興) 第4 高台院と豊臣家の存亡(京都新城への移徒 関ヶ原合戦 出家の道 豊臣秀頼との交流 大坂冬の陣・夏の陣) 第5 晩年とその死(豊国社の解体 高台院の経済力 木下家定と浅野長政の死 木下家の人々との交流 古き友との再会と別れ 高台院の最期) |
| 著者情報 |
福田 千鶴 1961年福岡県生まれ。現在、九州大学基幹教育院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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