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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010734248 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S547/00031/1 |
| 書名 |
伝送回路網学 上巻 改訂 |
| 著者名 |
永井健三/共著
神谷六郎/共著
|
| 出版者 |
コロナ社
|
| 出版年月 |
1957.4 |
| ページ数 |
174p |
| 大きさ |
26cm |
| 一般注記 |
12版 |
| 分類 |
54711
|
| 一般件名 |
通信回路
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| 内容注記 |
文献:p169 |
| タイトルコード |
1001010078031 |
| 要旨 |
豊かなはずの世界で「生きづらい」のは、経済学の考え方と私たちのリアルがずれているからではないだろうか。新たな目で、食べものから、現代社会のグローバル化、巨大企業、金融化、技術革新を読み解いてみよう。私たちを動かす資本主義のカラクリが見えたら、地に足をつけた力強い一歩を踏み出せるだろうから。 |
| 目次 |
序章 資本主義経済のロジックを考える―セオリーとリアルのズレ 1章 小麦を「主食」にした政治経済の歴史 2章 現代社会のグローバル化―「比較優位」とは思えないモノカネの動き 3章 現代社会の巨大企業―「完全競争市場」なんてどこに? 4章 現代社会の「金融化」―「潤滑油」というよりギャンブラー 5章 現代社会の技術革新とデジタル化―イノベーションで世界を救う? |
| 著者情報 |
平賀 緑 京都橘大学経済学部准教授。立命館大学BKC社系研究機構客員協力研究員。広島出身。1994年に国際基督教大学卒業後、香港中文大学へ留学。新聞社、金融機関、有機農業関連企業などに勤めながら、1997年からは手づくり企画「ジャーニー・トゥ・フォーエバー」共同代表として、食・環境・開発問題に取り組む市民活動を企画運営した。2011年に大学院へ移り、ロンドン市立大学修士(食料栄養政策)、京都大学博士(経済学)を取得。植物油を中心に食と資本主義の関係を研究している。国際社会学会農業食料社会学部会(ISA RC40)東アジア地域代表理事。AMネット、使い捨て時代を考える会、環境市民、西日本アグロエコロジー協会、ミュニシパリズム京都などの市民活動にも参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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