蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
例解新国語辞典
林四郎/監修,篠…
方言ずかん
篠崎晃一/監修,…
誤解されやすい方言小辞典 : 東京…
篠崎晃一/著
ワーズハウスへようこそ : ついつ…
篠崎晃一/監修
えっ?これって方言なの!?マンガで…
篠崎晃一/監修,…
ひと目でわかる方言大辞典 : 方言…
篠崎晃一/監修
小学館ことばのえじてん : 小学館…
篠崎晃一/監修,…
出身地(イナカ)がわかる!気づかな…
篠崎晃一/著,毎…
ウソ読みで引ける難読地名
篠崎晃一/監修,…
揺れる日本語どっち?辞典
神田竜之介/著,…
ガイドブック方言調査
小林隆/編,篠崎…
アルファベット略語便利辞典
篠崎晃一/監修,…
ウソ読みで引ける難読語辞典
篠崎晃一/監修,…
例解新国語辞典
林四郎/編著,相…
アレ何?大事典
佐々木正孝/著,…
ガイドブック方言研究
小林隆/編,篠崎…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2891/04815/3 |
| 書名 |
渋沢栄一92年の生涯 秋の巻 |
| 著者名 |
白石喜太郎/著
|
| 出版者 |
国書刊行会
|
| 出版年月 |
2021.2 |
| ページ数 |
333p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-336-07097-5 |
| 一般注記 |
「渋沢栄一翁」(刀江書院 1933年刊)の改題 |
| 分類 |
2891
|
| 個人件名 |
渋沢栄一
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
渋沢栄一の間近にいた秘書による記録であり、渋沢自身によって辞句や出来ごとの経緯などが改められた「事実のみ誇張なし、ありのまま」の渋沢栄一伝。秋の巻は、渡米実業団、社会事業、教化事業、明治天皇大葬などを収録する。 |
| タイトルコード |
1002010094511 |
| 要旨 |
「出身地鑑定!!方言チャート」で知られるシノザキ先生が集めに集め、書きに書いた『読売新聞』の人気連載から選りすぐりの212語を収録。北は北海道から南は沖縄まで、いざ、魅力溢れる方言の世界へ。方言を知れば、その土地が見えてくる。方言を知れば、日本が見えてくる。 |
| 目次 |
方言探偵団(北海道・東北―北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島 関東―茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川 中部―新潟・富山・石川・福井・山梨・長野・岐阜・静岡・愛知 近畿―三重・滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山 中国・四国―鳥取・島根・岡山・広島・山口・徳島・香川・愛媛・高知 ほか) 共通語な方言(ものの呼び方 東vs西 先生、だいてくれるんですか? 「離合困難」、何が困難? テレビ放送終了後のザーザー 信号“パカパカ” ほか) |
| 著者情報 |
篠崎 晃一 1957年、千葉県生まれ。東京女子大学教授。専門は方言学、社会言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 なぜ生物学者は科学哲学に目を向けるべきなのか?
1-21
-
トビアス・ウレル/著 コスタス・カンプラーキス/著 鈴木大地/訳
-
2 生物学における説明は何から構成されているのか?
23-38
-
アンジェラ・ポトチュニック/著 大久保祐作/訳
-
3 生物学的知識とは何か?
39-58
-
ケヴィン・マケイン/著 大久保祐作/訳
-
4 生物学における理論とモデルとは何か?
59-85
-
エミリー・C.パーク/著 アーニャ・プルティンスキー/著 大久保祐作/訳
-
5 生物学の概念はどのように使用され、どのように変容するのか?
87-109
-
インゴ・ブリガント/著 森元良太/訳
-
6 なぜ多くの生物学の概念がメタファーであることが問題になるのか?
111-132
-
コスタス・カンプラーキス/著 森元良太/訳
-
7 概念はいかにして科学を前進させるのか?
進化生物学を例として
133-157
-
ディヴィッド・J.デピュー/著 三中信宏/訳
-
8 概念分析は科学の実践にとっていかなる貢献があるのか?
文化進化学を例として
159-179
-
ティム・レーウェンス/著 三中信宏/訳
-
9 生命科学者はどのような方法を用いるのか?
略史と哲学的含意
181-209
-
エリク・L.ピーターソン/著 吉田善哉/訳
-
10 地球上の生命の歴史を科学的に復元することは可能なのか?
生物科学と太古の歴史
211-232
-
キャロル・E.クレランド/著 三中信宏/訳
-
11 生物分類の基盤は何か?
自然の体系の探索
233-251
-
トーマス・A.C.レイドン/著 三中信宏/訳
-
12 生物科学における科学論争とはいったいどのようなものなのか?
253-272
-
マイケル・R.ディートリック/著 吉田善哉/訳
-
13 生物科学において事実と価値はどのような関係にあるのか?
社会のなかの生物学
273-293
-
キャリー・フリース/著 バーバラ・プレインサック/著 吉田善哉/訳
-
14 創造論の時代の哲学者
生物学の哲学に携わった50年で学んだこと、生物学者に伝えたいこと
295-322
-
マイケル・ルース/著 鈴木大地/訳 森元良太/訳
-
15 生物学者に科学哲学を教えるにはどうすればよいか?
323-335
-
コスタス・カンプラーキス/著 トビアス・ウレル/著 鈴木大地/訳
前のページへ