蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237170527 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1354/00026/7 |
| 書名 |
新訳ベルクソン全集 7 思考と動くもの |
| 著者名 |
アンリ・ベルクソン/著
竹内信夫/訳
|
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2017.6 |
| ページ数 |
353,14p |
| 大きさ |
20cm |
| 巻書名 |
思考と動くもの |
| ISBN |
978-4-560-09307-8 |
| 原書名 |
原タイトル:La pensée et le mouvant |
| 分類 |
1354
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
哲学者であるとともに、科学者、文人でもある知の巨人・ベルクソンの統一的な全体像がわかる全集。7は、ベルクソンが自身の哲学のやり方、あるいは哲学そのものについて、さまざまな角度から解説した論文や講演を収録。 |
| タイトルコード |
1001710020043 |
| 要旨 |
謎に包まれる秀吉の青年時代から、天下人秀吉の神格化、大坂夏の陣での滅亡、さらにそののちの怨霊化まで、秀吉・高台院(北政所お祢)・秀長・淀殿・秀頼らの生涯をたどり、豊臣家の光と陰の歴史を紐解く。 |
| 目次 |
第1章 秀吉の青年時代 第2章 豊臣秀吉像と豊国社 第3章 秀吉没後の豊臣家と大坂の陣 第4章 秀頼をめぐる噂の真相 第5章 豊臣家の怨霊 第6章 江戸時代の豊国分祀 第7章 豊臣秀長―幻の関白 第8章 お松とお祢―母になった女人と、なれなかった女人 第9章 淀殿―浅井三姉妹の長女 |
| 著者情報 |
北川 央 1961年、大阪府生まれ。神戸大学大学院文学研究科修了。専門は織豊期政治史、近世庶民信仰史、大阪地域史。1987年に大阪城天守閣学芸員となり、主任学芸員、研究主幹などを経て、2014年より大阪城天守閣館長。2022年3月末に大阪城天守閣を定年退職し、現在は九度山・真田ミュージアム名誉館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 序論
第1部 真実性の増大 真実的なものの退行的運動
9-36
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-
2 序論
第2部 問題の所在について
37-122
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3 可能的なものと現実的なもの
123-146
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4 哲学的直観
147-178
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5 変化の知覚
179-220
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6 形而上学入門
221-280
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7 クロード・ベルナールの哲学
281-291
-
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8 ウィリアム・ジェームズのプラグマティズムについて
293-308
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9 ラヴェッソンの人生と作品
309-353
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