感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

家族心理学年報 39  司法・犯罪分野に生かす個と家族を支える心理臨床

著者名 日本家族心理学会/編集
出版者 金子書房
出版年月 2021.8
請求記号 143/00005/39


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237953435一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

Christie,Agatha

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 143/00005/39
書名 家族心理学年報 39  司法・犯罪分野に生かす個と家族を支える心理臨床
著者名 日本家族心理学会/編集
出版者 金子書房
出版年月 2021.8
ページ数 4,181p
大きさ 21cm
巻書名 司法・犯罪分野に生かす個と家族を支える心理臨床
ISBN 978-4-7608-2680-3
分類 14305
一般件名 家族心理学
書誌種別 一般和書
内容紹介 犯罪・非行者とその社会的悪の問題にかかわる家族に、どのような支援ができるか。臨床の現場に役立つ家族心理学の知見を示す。日本家族心理学会第37回年次大会における専門家対談、家族臨床心理学研究・実践の最前線も掲載。
タイトルコード 1002110049654

要旨 20世紀を記した非凡な女性作家の生涯。全世界に読者をもつ巨匠アガサ・クリスティー。しかし彼女は職業を聞かれれば無職と答え、書類には主婦と記入した。当時の社会階層やジェンダーのルールにより平凡なふりをして生きた20世紀の偉大な作家の一生に光を当てる。“タイムズ”紙ブック・オブ・ザ・イヤー選出!
目次 第1部 ヴィクトリア朝の少女 一八九〇年代
第2部 エドワード朝のデビュタント 一九〇〇年代
第3部 従軍看護婦 一九一四‐一九一八年
第4部 有望な若き作家 一九二〇年代
第5部 一九二六年 一九二〇年代
第6部 金権主義の時代 一九三〇年代
第7部 戦時労働者 一九四〇年代
第8部 満潮に乗って 一九五〇年
第9部 スウィングしない 一九六〇年代
第10部 カーテン 一九七〇年代


内容細目表:

1 犯罪被害者・犯罪加害者家族への支援   日本家族心理学会第37回年次大会学会企画シンポジウム   1-30
阿部恭子/話題提供 東本愛香/話題提供 駒場優子/話題提供 今野義孝/指定討論 若島孔文/司会
2 司法・犯罪分野における個と家族支援における今日的課題   32-43
藤田博康/著
3 司法・犯罪分野における臨床的関与の特異性   44-54
廣井亮一/著
4 児童相談所による触法少年・虞犯少年とその家族への支援   55-63
浜野翼/著
5 犯罪被害者とその家族の支援   64-72
今野義孝/著
6 更生保護制度の中での家族支援   保護観察所における家族支援の実際   73-81
里見有功/著
7 非行のある少年とその家族への家庭裁判所における支援   社会調査を中心に   82-90
柏原啓志/著
8 薬物依存症者に対する心理社会的治療法   覚醒剤依存症者を中心に   91-98
横谷謙次/著
9 医療観察法における家族の役割と支援をめぐる課題   99-108
野村照幸/著
10 性暴力被害者と家族の支援   109-118
西岡真由美/著
11 少年鑑別所における家族支援   119-126
阿波亨/著
12 司法裁判における専門家証人   127-133
生田倫子/著
13 警察少年サポートセンターにおける一回型の協働的/治療的アセスメント   134-143
橋本忠行/著
14 心の分離をいたわるということ   イラストレイテッド複雑性PTSD   146-154
新谷宏伸/著
15 「家族」に受け継がれるもの   156-163
野口修司/著 黒滝直弘/著
16 遺伝が家族にもたらすもの   164-169
黒滝直弘/著
17 面接室を超えて   家族療法の社会的活用と現在   170-175
長谷川啓三/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。