蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
現代漁業民俗論 漁業者の生活誌とライフヒストリー研究
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| 著者名 |
増崎勝敏/著
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| 出版者 |
筑波書房
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| 出版年月 |
2019.8 |
| 請求記号 |
3843/00233/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011052848 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3843/00233/ |
| 書名 |
現代漁業民俗論 漁業者の生活誌とライフヒストリー研究 |
| 著者名 |
増崎勝敏/著
|
| 出版者 |
筑波書房
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
8,286p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8119-0559-4 |
| 分類 |
38436
|
| 一般件名 |
漁撈
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
昭和時代後期〜現代の日本における漁業者に関する民俗学的側面からの生活誌ならびにライフヒストリー研究。桜田勝徳の漁業民俗研究を跡づけるとともに、大阪府や高知県等の漁業者を対象としたフィールドワークの成果を紹介。 |
| タイトルコード |
1001910054344 |
| 要旨 |
明治維新と産業革命により生まれた重工業で働く機械工たちに求められたのは、個人労働から集団労働への適応であった。工場規則や労働時間、工場内の人間関係や欠勤などの実態、労働争議、さらに遊興や文化に対する考えにも着目し、機械工たちの意識や感情と行動を分析。民衆史と感性史の方法で、近代化による民衆意識の変化を究明する注目の書。 |
| 目次 |
序章 課題と方法 第1章 機械工の群像―勤続・渡り・独立 第2章 工場規則 第3章 工場の労働 第4章 工場内の人間関係と人間気質 第5章 遊興と文化 第6章 労働争議 第7章 横山源之助・鉄工組合・友愛会 終章 機械工と日本の近代 |
| 著者情報 |
西成田 豊 1948年山口県に生まれる。1978年一橋大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。現在、一橋大学名誉教授、経済学博士(一橋大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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