感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

本のないよう

  • 本のくわしいないようです。 この本は、今 0 人がよやくしています。

ぞうしょじょうほう

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

本のかず 1 ざいこのかず 1 よやくのかず 0

しょしじょうほうサマリ

本のだいめい

旺文社古語辞典 第10版

書いた人の名前 松村明/編 山口明穂/編 和田利政/編
しゅっぱんしゃ 旺文社
しゅっぱんねんげつ 2008.10
本のきごう 8136/00026/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※このしょしは予約できません。

とうろくするほんだなログインすると、マイほんだながりようできます。


本のばしょ

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. としょかん 本のばんごう 本のしゅるい 本のばしょ くわしいばしょ せいげん じょうたい
1 瑞穂2932519040一般和書一般開架参考図書禁帯出在庫 

かんれんしりょう

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

335 335

しょししょうさい

この資料の書誌詳細情報です。

本のきごう 8136/00026/
本のだいめい 旺文社古語辞典 第10版
書いた人の名前 松村明/編   山口明穂/編   和田利政/編
しゅっぱんしゃ 旺文社
しゅっぱんねんげつ 2008.10
ページすう 1567p
おおきさ 19cm
ISBN 978-4-01-072119-3
ちゅうき 付:助動詞・助詞の早わかり表と「百人一首」の手引き(112p)
ぶんるい 8136
いっぱんけんめい 日本語-古語-辞典
本のしゅるい 一般和書
ないようちゅうき 国語年表:p1445〜1452 国文学史年表:p1453〜1463
ないようしょうかい 入試にも役立つ43500語を収録。見出し語は重要度にもとづき3段階で表示し、重要語のニュアンスが一目でわかる語意・語感欄でバツグンにわかりやすい。助詞・助動詞の早わかり表と百人一首の手引きを収録した、第10版。
タイトルコード 1000810106687

ようし 「生まれ変わってもまたこの仕事を選ぶ!」日本の伝統文化を担う22人の男たちの声。
もくじ 棋士・佐藤康光―取った駒が使えるということは「和」の思想そのものなんです
三味線奏者・上妻宏光―生まれ変わってもたぶん三味線を選ぶと思います
篠笛奏者・狩野泰一―笛はだれでも吹くことができる。でも、とてつもなく奥が深い
武田流弓馬道・金子小四郎家敏―美しいものはすばらしい。機能しているものには、美的な要素がある
和蝋燭職人・松井規有―和蝋燭の灯には不思議な力強さがある
薩摩琵琶奏者・友吉鶴心―日本の伝統文化に関するものは、すべてプロセスが大切
大藏流狂言師・大藏基誠―笑いは世界共通。この芸を次世代に伝えていきたい
喜多流能楽師・塩津圭介―能は人間の五感のすべて、さらには第六感に響くものがある
漆作家・須藤賢一―伝統技法を駆使して新しいものをつくる。それがこの仕事の魅力
釜師・大西清右衛門―釜は人と同じく老いて美しく味が出るかが問題
香道御家流宗家・三條西公彦―伝統の継承は形の継承ではない。それは心の継承なんです
落語家・柳家花緑―「六語はお客さんのもの」ということが、最近わかってきました
扇職人・荒井修―職人っていうのは客に育てられるものなんです
文楽人形遣い・吉田玉翔―古典芸能と言っても僕たちには現実そのものなんです
尺八奏者・藤原道山―型があるからこそ型破りができる。それがなければただのでたらめ
鵜匠・山下純司―鵜とのふれあいで見えてくる自然との共生を感じてほしい
刀匠・吉原義一―刀は何百年先も残る。だからこそ中途半端なものは世に出せない
尾陽木偶職人・玉屋庄兵衛―からくり人形の技は、技術立国日本の原点です
書道家・武田双雲―「静」と言われる書の世界ですが、じつは「動」なんです
纏職人・岡本忠雄―職人は、まずつくる。とにかく手を動かすんです
江戸筆職人・亀井正文―筆づくりでいちばん難しいのは、時代を守るということ
つまみ簪職人・石田毅司―ものをつくれば、そこには職人の心が現われます
ちょしゃじょうほう 小松 成美
 1962年神奈川県横浜市生まれ。会社員を経て、1989年より執筆活動に入る。人物ルポルタージュを中心に、スポーツ選手や歌舞伎役者を題材にしたノンフィクション作品、インタビューに定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


ないよう細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。