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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238467971 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3296/00165/ |
| 書名 |
ウクライナ戦争犯罪裁判 正義・人権・国防の相克 |
| 著者名 |
新井京/編
越智萌/編
越智萌/[ほか著]
|
| 出版者 |
信山社出版
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
10,150p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7972-8790-5 |
| 分類 |
32967
|
| 一般件名 |
戦争犯罪
ウクライナ-対外関係-ロシア
刑事裁判
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
戦争犯罪は、誰が、どのように訴追すべきか。ロシア・ウクライナ戦争においてウクライナが行っている国内刑事手続きによる戦犯裁判を素材として、戦争犯罪の処罰のあり方についてわかりやすく解説する。 |
| タイトルコード |
1002410035687 |
| 要旨 |
すべての気象現象は、太陽から受けたエネルギーが赤道地域から高緯度地域に輸送されることで起こる風、雲、雨、雪、台風、寒波…。すべての気象現象は、大気が動くことで起こる。その原動力は、太陽から降り注ぐ巨大なエネルギーだ。赤道地域に過剰に供給された太陽エネルギーは大気を暖め暖められた大気は、対流や波動によって高緯度地域にエネルギーを運ぶ。ハドレー循環やフェレル循環、偏西風が、この巨大な大気の大循環の中心を形作る。大気の大循環を理解すれば、気象学の理解がより深まるはずだ。 |
| 目次 |
第1章 大循環はパーツに分かれている 第2章 暖まった空気は上昇する―熱の話 第3章 隣どうしの空気は押し合う―気圧の話 第4章 地球は丸くて自転している―コリオリの力 第5章 偏西風が多彩な天気をつくる―ロスビー波 第6章 地球には山もあれば海もある |
| 著者情報 |
保坂 直紀 サイエンスライター。東京大学大学院新領域創成科学研究科/同大気海洋研究所特任教授。東京大学理学部地球物理学科卒業。同大大学院で海洋物理学を専攻。博士課程を中退し、1985年読売新聞社入社。科学報道の研究により東京工業大学で博士(学術)を取得し、2013年東京大学海洋アライアンス、2019年から現職。気象予報士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ロシア・ウクライナ戦争下における国際刑事法の諸相
3-14
-
越智萌/著
-
2 国際人道法履行確保手段としての国内裁判
15-27
-
新井京/著
-
3 戦争犯罪の保護法益
31-44
-
松山沙織/著
-
4 戦争犯罪の主体
45-55
-
久保田隆/著
-
5 戦争犯罪の指導者処罰と刑事責任の形態
56-67
-
横濱和弥/著
-
6 戦争犯罪の捜査
68-82
-
藤原広人/著
-
7 戦況と国内手続きの特徴
85-96
-
保井健呉/著
-
8 国内刑法における戦争犯罪の性質と戦闘員特権
97-105
-
久保田隆/著
-
9 個人の刑事責任をめぐる諸問題
106-117
-
横濱和弥/著
-
10 国際刑事裁判所における手続との関係
121-132
-
尾崎久仁子/著
-
11 ハイブリッド法廷の観点からの評価
133-144
-
中澤祐香/著
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