蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
文学はなぜ必要か 日本文学&ミステリー案内
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| 著者名 |
古橋信孝/著
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| 出版者 |
笠間書院
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| 出版年月 |
2015.11 |
| 請求記号 |
9102/00146/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236790549 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9102/00146/ |
| 書名 |
文学はなぜ必要か 日本文学&ミステリー案内 |
| 著者名 |
古橋信孝/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2015.11 |
| ページ数 |
6,278,18p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-305-70784-0 |
| 分類 |
9102
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| 一般件名 |
日本文学-歴史
推理小説
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本語の文学の流れを、言葉とはどういうものかから導き、各時代の名のある作品・作家を取り上げ、そのおもしろさを述べながら、それぞれの時代背景に迫る。そしてその作品が、なぜ書かれたか、なぜ要求されたかも考えていく。 |
| タイトルコード |
1001510072305 |
| 要旨 |
毎日会社に行くのがつまらなかったぼくは、「ミスター吉本」の異名を取る常務からあるプロジェクトを言い渡された―その名も「漫才プロジェクト」。M‐1につながる一歩がここから始まった。 |
| 目次 |
第1章 はじまり 第2章 M‐1起動する 第3章 猛者たち 第4章 漫才、漫才、漫才 第5章 頂点へ 第6章 新たな挑戦 |
| 著者情報 |
谷 良一 1956年滋賀県生まれ。京都大学文学部卒業後、81年吉本興業入社。横山やすし・西川きよし、笑福亭仁鶴、間寛平などのマネージャー、゜なんばグランド花月」などの劇場プロデューサー・支配人、テレビ番組プロデューサーを経て、2001年漫才コンテスト「M‐1グランプリ」を創設。10年まで同イベントのプロデューサーを務める。よしもとファンダンゴ社長、よしもとクリエイティブ・エージェンシー専務、よしもとデベロップメンツ社長を経て、16年吉本興業ホールディングス取締役。20年退任。大阪文学学校で小説修業、あやめ池美術研究所で絵の修業を始めるかたわら、奈良氏の公益社団法人ソーシャル・サイエンス・ラボで奈良の観光客誘致に携わる。23年、雑誌『お笑いファン』で谷河良一名義で小説家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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