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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238140719 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
一九六〇年代から七〇年代に展開した関西フォークとは、どのようなムーブメントだったのか。岡林信康、高田渡、友部正人などのフォークシンガーの音楽実践を現代詩との交差から描き出し、社会批判や反戦のメッセージを込めた音楽性や文学運動としての側面を照らす。 |
| 目次 |
序章 現代詩を超えて 第1章 片桐ユズルとアメリカ 第2章 関西フォークを支えた作家たち 第3章 “フォークの神様”岡林信康と農村回帰 第4章 高田渡が歌う演歌と現代詩 第5章 フォークゲリラの登場 第6章 文学青年・松本隆の“風”と“街” 第7章 詩人・友部正人の可能性 終章 “関西”なるもの 付録 片桐ユズルさんが語った関西フォーク |
| 著者情報 |
瀬崎 圭二 1974年、広島県生まれ。同志社大学文学部教授。専攻は日本近代文学、文化研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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