蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
小泉信三 天皇の師として、自由主義者として (中公新書)
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| 著者名 |
小川原正道/著
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| 出版者 |
中央公論新社
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| 出版年月 |
2018.11 |
| 請求記号 |
2891/04523/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237664768 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2891/04523/ |
| 書名 |
小泉信三 天皇の師として、自由主義者として (中公新書) |
| 著者名 |
小川原正道/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2018.11 |
| ページ数 |
6,210p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
中公新書 |
| シリーズ巻次 |
2515 |
| ISBN |
978-4-12-102515-9 |
| 分類 |
2891
|
| 個人件名 |
小泉信三
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
戦前はマルクス主義批判の知識人、戦後は皇太子教育の全権委任者として知られた小泉信三。国家主義の台頭、戦争、敗戦という激動の中、国家のあり方を問い続け、オールド・リベラリストの生き方を貫いた小泉の生涯を描く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p192〜206 小泉信三年譜:p207〜210 |
| タイトルコード |
1001810072677 |
| 要旨 |
いま2012年、大変革に突入中。そして10年後、ミクロの世(?)が出現か。「日本と日本人は、しぶとく生き抜くであろう」著者の人類への大遺言であり、ラブレター。 |
| 目次 |
第1章 根元的に大事な点はこれだ 第2章 2011年から2〜3年が大変化の頂点と思われる 第3章 近未来(10年くらい先)には、「ミクロの世(?)」になる 第4章 日本の1900年(明治33年)ころからを考えよう 第5章 「びっくり現象」に注目しよう 第6章 経営のコツ、組織運営のコツは簡単 第7章 マクロにいまの世界情勢を知っておこう 第8章 これからの日本と日本人 第9章 いままでの1〜8章で言い残した大事な3つのこと 第10章 正しく上手に生きるコツ |
| 著者情報 |
船井 幸雄 1933年、大阪府に生まれる。1956年、京都大学農学部農林経済学科を卒業。日本マネジメント協会の経営コンサルタント、理事などを経て、1970年に日本マーケティングセンターを設立。1985年、同社を船井総合研究所に社名変更。1988年、経営コンサルタント会社として世界ではじめて株式を上場(現在、同社は東証、大証の一部上場会社)。同社の社長、会長を経て、2003年に同社の役員を退任。現在、船井本社の会長。また、船井総合研究所や船井財産コンサルタンツ、本物研究所、船井メディアなどの最高顧問。著書約400冊(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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