蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432587471 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
395/00095/ |
| 書名 |
沖縄と本土 いま、立ち止まって考える辺野古移設・日米安保・民主主義 |
| 著者名 |
翁長雄志/著
寺島実郎/著
佐藤優/著
|
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2015.10 |
| ページ数 |
142p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-02-251321-2 |
| 分類 |
39539
|
| 一般件名 |
軍事基地
沖縄問題
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2015年7月に開催された朝日新聞主催のシンポジウム「いま、沖縄と本土を考える」での、翁長雄志・沖縄県知事の基調講演、寺島実郎・佐藤優・山口昇らパネリストからの提言を収録。パネリストによる語り下ろし等も掲載。 |
| タイトルコード |
1001510059157 |
| 要旨 |
本書の主眼は、こんな可能性を真剣に捉えるべき理由を提示することだ。そしてさらに、いまを生きる一人ひとりが「いますぐ」行動するよう説得することにある。気候変動、高度なAIや全面核戦争がもたらす脅威・リスクについて、できるだけ正確なデータ、“長期主義”的フレームワーク、そして数学的ツールで詳細に検討し、数世紀から100万年先までの不確実な未来の形をできるだけ正確に描き出していく。そのうえで、「そもそも人類の絶滅は悪いことなのか?」「幸福とは何なのか?」といった根源的な問いにまで踏み込むことで、議論は深みを増している。科学をはじめ、歴史、哲学と使える知見は何でも使い、熱意にあふれた筆致で読者を巻き込んでいく若き哲学者、マッカスキルの説く、未来のための思想。 |
| 目次 |
1 長期的な視点に立つ 2 軌道の変化を促す 3 文明を保護する 4 世界滅亡を評価する 5 行動する 終わりに―できることはたくさんある |
| 著者情報 |
マッカスキル,ウィリアム オックスフォード大学哲学准教授、オックスフォード大学世界優先事項研究所の上級研究員。道徳的な不確実性、功利主義、効果的利他主義、未来世代の倫理に焦点を当てた研究を行う。“効果的な利他主義”運動の立ち上げに尽力し、ギビング・ワット・ウィー・キャン、80,000アワーズ、効果的利他主義センター、世界優先事項研究所などの組織を共同設立してきた。そうした組織の活動を通じ、これまで慈善団体に3億ドル以上を寄付している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 千葉 敏生 翻訳家。早稲田大学理工学部数理科学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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