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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235835881 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
歴史とは意味をもった必然的な自己展開であるとするヒストリシズムは、マルクスをつうじて強い影響力を有した。その非合理主義を徹底的に脱構築するポパーは、歴史に意味はないと論じ、われわれ自身がそれを与えねばならないと結ぶ。解説と索引を付す。(全四冊) |
| 目次 |
マルクスの予言(承前)(資本主義とその運命 予言の評価) マルクスの倫理(ヒストリシズムの道徳論) 余波(知識社会学 神託まがいの哲学と理性への反逆) 結論(歴史に意味はあるか) 付録(事実、規準そして真理。相対主義へのさらなる批判(一九六一年) シュヴァルツシルトのマルクス本についての論評(一九六五年)) |
内容細目表:
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