蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
平和の種をまく ボスニアの少女エミナ (いのちのえほん)
|
| 著者名 |
大塚敦子/写真・文
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2006.05 |
| 請求記号 |
30/00157/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235027828 | じどう図書 | 児童書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0235027836 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
西 | 2131511525 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
熱田 | 2231445806 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
南 | 2331319968 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
中村 | 2531425425 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2631454788 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
千種 | 2831264276 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
瑞穂 | 2931418095 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
中川 | 3031397593 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
緑 | 3231399878 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
名東 | 3331560148 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
天白 | 3431925019 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
志段味 | 4530232430 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4817/00311/ |
| 書名 |
動物たちのすごいワザを物理で解く 花の電場をとらえるハチから、しっぽが秘密兵器のリスまで |
| 著者名 |
マティン・ドラーニ/著
リズ・カローガー/著
吉田三知世/訳
|
| 出版者 |
インターシフト
|
| 出版年月 |
2018.4 |
| ページ数 |
379p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7726-9559-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Furry logic |
| 分類 |
4817
|
| 一般件名 |
動物生態学
生物物理学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
動物たちは、物理の天才だ! 花の電場をとらえるハナバチ、重力に逆らうネコ、水滴を最大量飛ばせるイヌ、三角測量がお得意のゾウ、生物版GPSを使うカメ…。動物が日常生活でどのように物理を使っているかを紹介する。 |
| タイトルコード |
1001810003721 |
| 要旨 |
身の周りで見かける雑草を中心に353種(画像掲載種)を掲載。雑草の名前や由来、生態や特徴、出会い率、花が咲く季節と時期についてやさしく解説しました。雑草の名前がわからなくても季節(春、初夏、夏、秋、冬)と色(大まかに9色)で検索できます。観察のポイントや似ている雑草との見分け方なども紹介。雑草に詳しいあまの博士とわぴ研究員が、季節ごとの観察の楽しみ方をレクチャーしてくれます。 |
| 目次 |
季節の雑草さんぽ 拡大して観察しよう 花色インデックス この図鑑の使い方 わぴ研究員の七つ道具 春の雑草 初夏の雑草 夏の雑草 秋の雑草 冬の雑草 付録 |
| 著者情報 |
天野 誠 1959年生まれ。東京都出身。横浜の郊外で育つ。東京大学第一種博士課程修了。理学博士。千葉県立中央博物館に奉職。専門は植物分類学、細胞分類学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岩槻 秀明 1982年生まれ。気象予報士。自然科学系ライター。「わぴちゃん」の愛称でメディアにも多数出演。千葉県立関宿城博物館調査協力員、千葉県希少生物及び外来生物に係るリスト作成検討会種子植物分科会委員などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 「3・11からの歴史学」の現在
二〇一九年の歴史的地平
1-21
-
大門正克/著
-
2 ふくしまの経験と歴史学
25-39
-
阿部浩一/著
-
3 日本の学問と「3・11」
40-54
-
保立道久/著
-
4 東日本大震災がもたらした死者に関わる問題群
55-69
-
北原糸子/著
-
5 大規模自然災害時の歴史研究者と大学の役割
地域の記憶を歴史として継承するために
70-87
-
奥村弘/著
-
6 原子力災害と博物館活動
91-103
-
本間宏/著
-
7 「災害とミュージアム」リアス・アーク美術館
104-117
-
山内宏泰/著
-
8 地域復興と博物館
陸前高田市立博物館の七年半
118-132
-
熊谷賢/述 鈴木茂/聞き手
-
9 記憶をつなぐ
津波災害と文化遺産
133-140
-
小田真裕/著
-
10 震災をめぐる想像力の「収斂」に抗するために
141-147
-
原山浩介/著
-
11 自然災害史研究の射程
151-159
-
峰岸純夫/著
-
12 われわれは東北史になにを学ぶか
3・11以後の歴史学のために
160-168
-
河西英通/著
-
13 過去と現在を行き来する災害史研究
近世の飢饉研究から
169-178
-
菊池勇夫/著
-
14 妊娠から歴史を考える
179-187
-
田間泰子/著
-
15 歴史学が存続するために
188-196
-
高澤紀恵/著
-
16 関東大震災下における虐殺の記憶を継承するために
東日本大震災・ヘイトスピーチ・関東大震災九〇周年を経て
197-208
-
小薗崇明/著
-
17 私たちは阪神・淡路大震災における被災障害者支援の教訓を生かせているのか
209-219
-
野崎泰伸/著
-
18 「震災」を経験して
220-228
-
大平聡/著
-
19 3・11、熊本地震は歴史研究者に何を求めているのか
229-237
-
岡田知弘/著
-
20 「役に立たざるもの」の役に立つこと
災害時と歴史学・資料保全活動の心理社会的意義について
238-248
-
J.F.モリス/著
-
21 熊本における被災文化財レスキュー活動
249-258
-
稲葉継陽/著
-
22 東日本大震災と本
259-267
-
土方正志/著
-
23 「なかったこと」にさせない思いをつなぐ営みとしての歴史叙述
268-276
-
友澤悠季/著
-
24 原発事故から五年、福島県における農業・農村の現段階
277-288
-
小山良太/著
-
25 「3・11」後の原発政策と反原発運動
289-300
-
佐々木啓/著
-
26 「シン・ゴジラ」はいまどうなっているか?
301-310
-
大串潤児/著
-
27 シリーズ「3・11からの歴史学」の射程
座談会
311-330
-
阿部浩一/述 大門正克/述 奥村弘/述 北原糸子/述 保立道久/述
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