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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

朝鮮半島の食 韓国・北朝鮮の食卓が映し出すもの  (食の文化フォーラム)

著者名 守屋亜記子/編
出版者 平凡社
出版年月 2024.2
請求記号 3838/01037/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238398325一般和書2階開架人文・社会在庫 

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日本-経済 財政-日本 財政政策 金融-日本 金融政策

書誌詳細

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請求記号 3771/00207/
書名 知へのステップ 大学生からのスタディ・スキルズ  第5版
著者名 学習技術研究会/編著
出版者 くろしお出版
出版年月 2019.4
ページ数 10,197p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-87424-789-1
一般注記 Microsoft Office 2016対応
分類 37715
一般件名 大学   学習法
書誌種別 一般和書
内容紹介 大学で「学ぶ」ために必要な「聴く」「読む」「調べる」「書く」などのスキルをやさしくレクチャー。Microsoft Office 2016対応。実習データのダウンロードサービス付き。
タイトルコード 1001810108206

要旨 日本経済の進む隘路を照らす。現状をどのように考えればよいのか、この先どうなるのか。過去30年間に陥った不可思議な均衡とその行方を初めて包括的に解明。戦中・敗戦直後の経験も踏まえた透徹した分析から、危機対応の方針を含め、政府・日銀のすべきこと/してはいけないことを明確に提示する。
目次 序章
第1章 1990年代以降の日本の財政金融政策
第2章 マクロ経済学から見た財政規律
第3章 戦中・敗戦直後の財政金融政策―国債と貨幣への旺盛な需要が突然消滅した経験
第4章 財政規律棚上げレジームから財政規律遵守レジームへ
第5章 政府の「借りっぱなし」と家計の「貸しっぱなし」の解消―私たちの新しい出発点とするために
補論A 財・労働市場の過少需要と国債・貨幣市場の超過需要の関係について
補論B 統合政府の生涯予算制約と家計の生涯予算制約の関係
補論C 実物資産が存在する場合の統合政府と家計の生涯予算制約
補論D 1945年の名目GNEの推計
補論E 公定価格と闇価格が併存する場合の国民所得統計
補論F 財政規律棚上げレジームから財政規律遵守レジームへのスイッチを考慮した貨幣経済モデル
補論G フィッシャー方程式の一般化
補論H シミュレーションの前提
補論1 GDPデフレーターと国内物価との関係
補論J 長期金利の平価関係、実質金利の平価関係
補論K 通貨・為替スワップの仕組み
著者情報 齊藤 誠
 1960年愛知県生まれ。1983年京都大学経済学部卒業。1992年マサチューセッツ工科大学経済学部博士課程修了(Ph.D.)。住友信託銀行調査部、ブリティッシュコロンビア大学経済学部助教授、京都大学経済学部助教授、大阪大学経済学研究科助教授、一橋大学経済学研究科教授などを経て、2019年より名古屋大学大学院経済学研究科教授。日本経済学会・石川賞(2007年)、全国銀行学術研究振興財団賞(2010年)、紫綬褒章(2014年春)。著書『金融技術の考え方・使い方』(有斐閣、2000年、日経・経済図書文化賞)他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 東アジア食文化の普遍性と地域性   9-20
守屋亜記子/著
2 韓国宮廷料理の過去・現在・未来   22-45
丁ラナ/著
3 境界と混淆   植民地時代(一九一〇-一九四五)朝鮮半島の三重食卓   46-63
周永河/著
4 料理書の近代   64-83
韓福眞/著
5 宮廷の調理道具と熱源   コラム   84-91
李昭【ヨン】/著
6 「食文化」ということば   特別コラム   92-100
石毛直道/著
7 平壌地域の飲食文化研究   102-126
李愛欄/著
8 安東チムタクの発明・拡がり・再活性化   127-148
裵永東/著
9 料理家の私的食卓史   日本生まれの韓国人の食における越境、変化と回帰   149-164
コウ静子/著
10 私と北朝鮮料理   コラム   165-169
李愛俐娥/著
11 カザフスタン高麗人の日常食における混淆性   コラム   170-183
裵永東/著
12 韓国の食文化における「地域」について   特別コラム   184-202
朝倉敏夫/著
13 朝鮮半島の食の経済   過去から現在、そして未来へ   204-222
林采成/著
14 韓国食文化の変遷   過去と現在、そして、未来   223-240
鄭惠京/著
15 韓国の多文化家庭の児童・青少年の食生活と健康状態   コラム   241-247
宋受珍/著
16 朝鮮半島の食の中核にあるもの   248-274
守屋亜記子/著
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