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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3666/00123/ |
| 書名 |
労働紛争解決とADR (日弁連ADRセンター双書) |
| 著者名 |
日本弁護士連合会ADRセンター/編
|
| 出版者 |
弘文堂
|
| 出版年月 |
2012.11 |
| ページ数 |
172p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
日弁連ADRセンター双書 |
| シリーズ巻次 |
5 |
| ISBN |
978-4-335-32095-8 |
| 分類 |
36667
|
| 一般件名 |
労働争議調整
裁判外紛争処理
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
個別労働紛争を解決する選択肢としてADR(裁判外紛争解決機関)の利用方法を紹介した書。東京地裁労働部での労働審判制度の運用・手続の概要や、厚生労働省労働局の個別労働紛争解決制度などを解説する。 |
| タイトルコード |
1001210082652 |
| 要旨 |
一七九五年、フランスとの長きにわたる戦いによって、イギリス海軍は慢性的な兵士不足に陥っていた。戦列艦ハルバート号は一般市民の強制徴募によって水兵を補充し、任務地である北海へ向けて出航する。ある新月の晩、衆人環視下で水兵が何者かに殺害されるが、犯人を目撃した者は皆無だった。逃げ場のない船の上で、誰が、なぜ、そしてどうやって殺したのか?フランス海軍との苛烈な戦闘を挟んで、さらに殺人は続く。水兵出身の海尉ヴァーノンは姿なき殺人者の正体に迫るべく調査を進めるが―海上の軍艦という巨大な密室で起きる不可能犯罪を真っ向から描いた、第三十三回鮎川哲也賞受賞作。 |
| 著者情報 |
岡本 好貴 1987年岡山県生まれ。鳥取大学大学院修了。2023年、「北海は死に満ちて」で第三十三回鮎川哲也賞を受賞。タイトルを『帆船軍艦の殺人』と改題のうえデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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