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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
319/00283/ |
| 書名 |
ゾンビ襲来 国際政治理論で、その日に備える |
| 著者名 |
ダニエル・ドレズナー/著
谷口功一/訳
山田高敬/訳
|
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2012.11 |
| ページ数 |
207,33p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-560-08249-2 |
| 原書名 |
Theories of international politics and zombies |
| 分類 |
31904
|
| 一般件名 |
国際政治
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:巻末p12〜33 |
| 内容紹介 |
ゾンビの突発的発生は必ず起こる! 国際政治学の世界的権威で、ゾンビ研究学会諮問委員の著者が、「その日」にどう備えるべきか、対応策を分かりやすく提示する。ゾンビ襲来という深刻な問いにマジメに挑んだ書。 |
| タイトルコード |
1001210074609 |
| 要旨 |
ペロポネソス戦役後、都市国家群の覇権はアテネからスパルタ、テーベへと移っていく。しかし、静かに進行していたのは新しい時代への移行だった。ペルシアと同じ野蛮な王政を敷き、辺境の地と目されていたマケドニアを率いる若きフィリッポスは軍事改革を成功させ、カイロネアの会戦でついに都市国家連合軍を撃破。新時代の到来を準備したのだった。「ギリシア人の物語3 新しき力」分冊。 |
| 目次 |
第1章 アテネの凋落(自信の喪失 人材の流出 ソクラテス裁判) 第2章 脱皮できないスパルタ(勝者の内実 格差の固定化 護憲一筋 市民が傭兵に スパルタ・ブランド ギリシアをペルシアに売り渡す) 第3章 テーベの限界(テーベの二人 打倒スパルタ 少数精鋭の限界 全ギリシア・二分 そして、誰もいなくなった) 第4章 マケドニアの台頭(神々に背を向けられて 脱皮するマケドニア 新生マケドニア軍 近隣対策 経済の向上 オリンポスの南へ 「憂国の士」デモステネス ギリシアの覇者に 父親の、息子への罰の与え方 離婚・再婚 暗殺) |
内容細目表:
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