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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210956561 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N210/00003/32-2 |
| 書名 |
大日本古記録 陽明文庫本勘例 下 |
| 著者名 |
東京大學史料編纂所/編纂
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
5,358p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-00-009993-6 |
| 分類 |
210088
|
| 一般件名 |
日本-歴史-史料
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
各時代にわたり、主要な日記その他の古記録を編纂。8〜13世紀の朝廷の年中行事や政務に関する事例を豊富に含む、陽明文庫所蔵「近衞家十五函文書」収蔵の7巻のうち、13函21・19・20号の3巻を収録。解題等も掲載。 |
| タイトルコード |
1002310002640 |
| 要旨 |
鉄道カメラマンの古賀は、深夜に九州へ向かう寝台特急「はやぶさ」の車中で声をかけた後に、突然苦しみだした小田あかりを助けた。意識を取り戻したあかりは、古賀に毒が入ったビールを飲まされたと嘘の証言をし、古賀は容疑者として逮捕されてしまう。その後、あかりがかつて部長秘書として勤めていた大手鉄鋼会社の課長や運転手が、次々と殺されていく…。不可思議な連続殺人に、十津川警部と亀井刑事の名コンビが挑む! |
| 著者情報 |
西村 京太郎 1930年東京生まれ。2022年没。1965年『天使の傷痕』で江戸川乱歩賞受賞。81年『終着駅殺人事件』で日本推理作家協会賞受賞。2004年、第8回日本ミステリー文学大賞を受賞。19年「十津川警部」シリーズで第4回吉川英治文庫賞を受賞。トラベル・ミステリーで活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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