蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
スペイン世界遺産と歴史の旅 増補改訂版 (プロの添乗員と行く)
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| 著者名 |
武村陽子/著
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| 出版者 |
彩図社
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| 出版年月 |
2019.11 |
| 請求記号 |
2936/00146/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
千種 | 2832166199 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2936/00146/ |
| 書名 |
スペイン世界遺産と歴史の旅 増補改訂版 (プロの添乗員と行く) |
| 著者名 |
武村陽子/著
|
| 出版者 |
彩図社
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
プロの添乗員と行く |
| ISBN |
978-4-8013-0406-2 |
| 分類 |
2936
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| 一般件名 |
スペイン-紀行・案内記
世界遺産
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
マドリードからバルセロナまで、日本のツアーがよく訪れる22の世界遺産や、その途中にある町など、スペインの本当の魅力をベテランの添乗員が案内する。北スペインの情報を大幅に増やした増補改訂版。 |
| タイトルコード |
1001910071999 |
| 要旨 |
英訳された作品を手がかりに村上春樹の短編世界を読み解き、その全体像を一望する画期的批評。短編小説からアプローチすることで、村上がそのデビュー時から、どのような課題にぶつかり、固有の困難を自らに課し、それらを克服してきたかが見えてくる―。上巻では、「言葉」か「物語」かの二者択一という問いに突き当たった「初期」、そして、本格長編『羊をめぐる冒険』以降、はっきりと「物語」に軸足を置くことになった「前期」の作品群をあつかう。英語での講義をもとに日本語で書かれた、平明にしてライブ感あふれる一冊。 |
| 目次 |
序 「井戸」の消滅―『ねじまき鳥クロニクル』から『1Q84』へ 第1部 初期 物語と無謀な姿勢(最初の選択―「言葉」か「物語」か 「無謀な姿勢」はどこから来るか―「中国行きのスロウ・ボート」 観念と初心―「貧乏な叔母さんの話」 「耳をすませる」こと―「ニューヨーク炭鉱の悲劇」) 第2部 前期 喪失とマクシムの崩壊(卑小な「空白」―「午後の最後の芝生」 強奪と交換―「パン屋再襲撃」 「ないこと」があること、「ないこと」がないこと―「象の消滅」 マクシムの崩壊―「ファミリー・アフェア」) |
| 著者情報 |
加藤 典洋 1948年、山形県生まれ。文芸評論家。早稲田大学名誉教授。東京大学文学部仏文科卒業。著書に『敗戦後論』(ちくま学芸文庫、伊藤整文学賞受賞)、『言語表現法講義』(岩波書店、新潮学芸賞受賞)、『小説の未来』『テクストから遠く離れて』(朝日新聞社/講談社、両著で桑原武夫学芸賞受賞)など多数。2019年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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