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蔵書情報

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書誌情報サマリ

書名

日本の歴史 8  (小学館版学習まんが) 戦国大名と織豊政権

出版者 小学館
出版年月 2022.12
請求記号 21/00729/8


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238310882一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 21/00729/8
書名 日本の歴史 8  (小学館版学習まんが) 戦国大名と織豊政権
並列書名 The Educational Comic Of Japanese History
出版者 小学館
出版年月 2022.12
ページ数 224p
大きさ 21cm
シリーズ名 小学館版学習まんが
巻書名 戦国大名と織豊政権
ISBN 978-4-09-298408-0
分類 2101
一般件名 日本-歴史
書誌種別 じどう図書
内容紹介 歴史教科書の山川出版社の編集協力を得て誕生した学習まんが。常に文明化を繰り返しながら独自に動いてきた日本の歴史の流れがわかる。8は、戦国〜安土・桃山時代を収録。知識を深める記事ページも充実。
書誌・年譜・年表 「つながる」重要年表:p222〜223
タイトルコード 1002210064815

要旨 10万部突破の『「食事」を正せば、病気、不調知らずのからだになれる』待望の実践編!からだが本当に求めている食事135レシピを初公開。
目次 1章 ふるさと村の「食養ごはん」とは?―料理を作る前に知っておいてほしいこと
2章 基本の食養ごはん―ふるさと村でいつも食べている基本の食事を紹介
3章 春の食事―春に旬を迎える野菜とレシピ
4章 夏の食事―夏に旬を迎える野菜とレシピ
5章 秋の食事―秋に旬を迎える野菜とレシピ
6章 冬の食事―冬に旬を迎える野菜とレシピ
7章 春夏秋冬食べられる豆・海藻・乾物類―季節に関わらずいつもおいしい豆類、海藻類、乾物類、加工品とレシピ
著者情報 山田 剛
 昭和38年、大阪に生まれる。広島大学法学部を卒業。20年勤めた株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーションを平成20年に退職。平成22年に「ふるさと村」を知り、翌年には、西伊豆・松崎町の山奥にある「ふるさと村」に移住。現在は、ふるさと村の敷地内で自作の小屋に住み、野菜を野草のように自生させる「自生農」に取り組み、秋山食養の実践と自給自足を目指し活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
草野 かおる
 セツモードセミナー卒。出版社勤務の後イラストレーターとして活躍。夫、2人の娘あり。雑誌を中心にカットやイラストルポなどを手がける。雑誌「暮しと健康」にて「イラストレーター草野かおるが行く噂のアンチエイジング」を1年間連載。PTA、自治会を通じて16年にわたり防災勉強会や防災訓練などで、防災活動にかかわったことを生かし、東日本大震災の数日後、ブログにて発信を始め、多くのアクセスを集める。テレビ、ラジオ出演、講演会など多岐にわたって活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
秋山 龍三
 昭和6年、千葉県成田市で出生、私立成田高等学校を卒業。千葉県公立小学校教員、経理事務、セールスマン、宗派の管長秘書、ラジオ、テレビの台本作家などの様々な職業を経て、昭和50年、JR水道橋駅近くにて、家庭教育、生活指導最優先を謳う私塾「伸英学園」を創設。進学一点張りの風潮の中、「食養」によって家族の健康を守り、家庭教育を最重要視する特殊な塾経営が評判を呼ぶ。塾経営と併行して学校PTAや幼稚園母の会、青年会議所など各方面から講演依頼が続く。昭和60年より、食糧の完全自給を目的に伊豆半島の西伊豆・松崎町の山中に「ふるさと村」を建設。伐採、開墾、稲作に励み、塾の児童生徒の合宿研修所として生活指導の実践の場に供す。初年度から米の自給をなし、続いて味噌、醤油、柿酢、納豆、豆腐、こんにゃく、アルコール飲料など(食用油を除き)の完全自給を達成。塾を閉鎖後は、ふるさと村に定住し、食養の研修、滞在による療養、自給品の頒布などを目的とした村民登録を会員制にて開始。平成9年、食と血液と生命の本質を追求し、欧米型栄養学の過誤、汚染食品が及ぼす疾病、食養と疾病治療の実際などについて啓発、学習、研究などを目的とする「自然食養学会」を設立。現代医療の場では治癒が絶望に近いガン、アトピー、リュウマチ、腎炎、肝硬変などで悩む多くの人が来訪滞在して食養に徹し、著しい快癒率を挙げる。過去の経験、実績に鑑み、メス、薬剤、化学(物理)療法と無縁な、本物の水、空気、人間関係、食の優れた環境の設営で病気を絶つ機構の普及と、後継者の育成に惜しみなく力を注ぐ。令和3年5月没。秋山先生の遺志を引き継いだ後継者が、ふるさと村を運営中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 クレオール民話
2 ジャン坊やと大男   12-15
マダム・ショント/著
3 ジャン坊やとちびのマリ   15-18
マダム・ショント/著
4 どうして背中に溝があるのか   18-21
マダム・ショント/著
5 ジャン坊やと怒らない旦那   21-27
マダム・ショント/著
6 阿呆のジャン   28-37
マダム・ショント/著
7 シカ坊や   37-45
マダム・ショント/著
8 青ひげ   45-49
マダム・ショント/著
9 サンドリヨン   49-52
マダム・ショント/著
10 ウサギがザンバを馬にする   53-56
マダム・ショント/著
11 ザンバとウサギが市場でお母さんを売る   56-60
マダム・ショント/著
12 ザンバとウサギが王様の牛を殺す   60-62
マダム・ショント/著
13 ザンバとカネフィスのたまご   62-66
マダム・ショント/著
14 ウサギがザンバのシロップを飲む   67-69
マダム・ショント/著
15 ザンバとウサギがイラクサの野原を耕す   69-71
マダム・ショント/著
16 ウサギがザンバの魚を盗む   71-74
マダム・ショント/著
17 ウサギとザンバのヤムイモ   74-77
マダム・ショント/著
18 どうしてウサギは四本足で歩くのか   77-78
マダム・ショント/著
19 ウサギが家を建てるためにしたこと   78-81
マダム・ショント/著
20 どうしてカメの甲羅は割れているのか   81-84
マダム・ショント/著
21 どうしてクモの腰は細いのか   84-87
マダム・ショント/著
22 どうしてサルとイヌはしゃべらないのか   87-88
マダム・ショント/著
23 ブキの物語
24 ブキの風呂   97-99
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
25 どうしてサルは話さなくなったのか   100-102
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
26 ミゾ   102-106
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
27 ブキとマリスがお母さんを売る   106-109
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
28 ヒツジの国のブキ   109-112
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
29 ヒツジの仕返し   112-114
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
30 カブリの仕返し   114-116
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
31 ホロホロチョウ狩り   117-120
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
32 泥棒の泥棒   121-122
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
33 馬具をつけたブキ   122-126
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
34 ブキの結婚   126-129
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
35 ヤムイモ畑   130-131
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
36 マリスが決してブキをゆるさなかったこと   132-138
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
37 カングアメールの象   138-140
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
38 また別の象の話   141-146
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
39 トウェ…ファ…マロレ   146-148
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
40 モンプレジール   148-152
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
41 クジラどんの賭け   152-154
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
42 王様の泉   154-157
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
43 マリス、おお!お前が正しい   157-161
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
44 ブキのお通夜   161-163
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
45 マリスがおじさんにひどいいたずらをし続けることについて   163-166
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
46 その名のとおりのマリス   166-169
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
47 勝ち取った雄牛   169-172
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
48 いちばん仕事をする者   172-175
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
49 魔法のイチジクの木   175-178
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
50 洗礼   179-183
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
51 マリスが結婚を望む   183-187
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
52 ミュロミュバ   187-189
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
53 マリスがもう少しだけ知恵がほしいと神様にお願いしに行ったのが見られたことについて   190-194
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
54 マリスの結婚   194-197
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
55 宮殿のマリス   197-203
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
56 魚のたまご   203-206
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
57 また別のたまごの話   207-214
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
58 ガチョウたち   214-219
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
59 サルとブキ   219-222
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
60 小さなカブリの悪知恵   222-226
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
61 リゼット   226-235
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
62 灰売りのブキ   235-236
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
63 魔法の壺   236-241
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
64 思わぬ当たり   241-244
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
65 体のない頭   244-247
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
66 カブリティの変わり身   248-250
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
67 ヴィルヴォルト   250-254
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
68 サル、マリス、ブキ   254-256
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
69 マリスとソソ   256-258
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
70 コンペ・アンヴォワジュテが相変わらず馬鹿をやらかしたことについて   258-262
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
71 マリスどんの賭け   262-266
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
72 ブキ一家の最期   266-270
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
73 マリスの最期   271-273
シュザンヌ・コメール=シルヴァン/著
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