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書誌情報サマリ

書名

東京満蒙開拓団 (ゆまに学芸選書ULULA)

著者名 東京の満蒙開拓団を知る会/著
出版者 ゆまに書房
出版年月 2012.9
請求記号 3344/00263/


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請求記号 3344/00263/
書名 東京満蒙開拓団 (ゆまに学芸選書ULULA)
著者名 東京の満蒙開拓団を知る会/著
出版者 ゆまに書房
出版年月 2012.9
ページ数 358p
大きさ 20cm
シリーズ名 ゆまに学芸選書ULULA
シリーズ巻次 5
ISBN 978-4-8433-3940-4
分類 3344225
一般件名 満蒙開拓団
書誌種別 一般和書
内容紹介 満州事変後に国策として大々的に推し進められた満蒙開拓団。これまであまり知られていなかった、東京から送り出された開拓団が生まれた歴史的背景の解明に取り組んだ「東京の満蒙開拓団を知る会」の研究成果をまとめる。
タイトルコード 1001210056964

要旨 「死」は排除されるべきものなのか。あなたの死とわたしの死、彼らの死を考える。安楽死、無縁死、孤独死、自殺(幇助)、死後の世界、臨死体験、デジタル来世、空洞化する死生観、弔いの格差、遺体安置所、粉骨サービス、エンバーミング。現代の死の諸相を解き明かし、「死の社会化」を提言する。
目次 プロローグ 死に取り憑かれて
第1章 なぜ死はバッドニュースなのか
第2章 ポスト無葬時代の不安な「わたし」―来たるべき弔いをめぐって
第3章 生きている死体と向き合う―「身体の延長」としての死体論
第4章 来世(アフターライフ)を夢みながら
第5章 「恐怖管理」に至る病
第6章 「救済の手段」としての自殺
第7章 ゾンビはわたしたちとともにある
第8章 永遠に生きることの憂鬱?
エピローグ 柔軟性こそが恵みとなる
著者情報 真鍋 厚
 評論家、著述家。1979年、奈良県天理市生まれ。大阪芸術大学大学院修士課程修了。2016年、テロリズムを評論・映画・小説・マンガなどを渉猟しながら考察し、一律に解釈できない多様な正義を読み解いた『テロリスト・ワールド』(現代書館)でデビュー。社会学者の宮台真司氏から激賞される。研究分野は、ネット社会、コミュニティ、宗教、自己啓発、陰謀論、テロなど多岐にわたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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