蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
NIKKEN SEKKEI&Group Companies Nagoya 2016-2021
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| 著者名 |
建築ジャーナル/編集
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| 出版者 |
建築ジャーナル
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| 出版年月 |
2022.2 |
| 請求記号 |
5208/00164/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238044994 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5208/00164/ |
| 書名 |
NIKKEN SEKKEI&Group Companies Nagoya 2016-2021 |
| 著者名 |
建築ジャーナル/編集
|
| 出版者 |
建築ジャーナル
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
128p |
| 大きさ |
30cm |
| ISBN |
978-4-86035-759-7 |
| 一般注記 |
本文は日本語 |
| 一般注記 |
タイトルは奥付による.背のタイトル:NIKKEN SEKKEI in nagoya 2016-2021 |
| 分類 |
52087
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| 一般件名 |
建築-日本-図集
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日建設計と日建グループの数多くの建築作品の中から名古屋オフィス近年の代表作39件を網羅。鼎談などに加えクライアントへのインタビューを掲載し、名古屋を中心とした東海・北陸エリアの仕事を多角的に紹介。 |
| タイトルコード |
1002210006873 |
| 要旨 |
「死」は排除されるべきものなのか。あなたの死とわたしの死、彼らの死を考える。安楽死、無縁死、孤独死、自殺(幇助)、死後の世界、臨死体験、デジタル来世、空洞化する死生観、弔いの格差、遺体安置所、粉骨サービス、エンバーミング。現代の死の諸相を解き明かし、「死の社会化」を提言する。 |
| 目次 |
プロローグ 死に取り憑かれて 第1章 なぜ死はバッドニュースなのか 第2章 ポスト無葬時代の不安な「わたし」―来たるべき弔いをめぐって 第3章 生きている死体と向き合う―「身体の延長」としての死体論 第4章 来世(アフターライフ)を夢みながら 第5章 「恐怖管理」に至る病 第6章 「救済の手段」としての自殺 第7章 ゾンビはわたしたちとともにある 第8章 永遠に生きることの憂鬱? エピローグ 柔軟性こそが恵みとなる |
| 著者情報 |
真鍋 厚 評論家、著述家。1979年、奈良県天理市生まれ。大阪芸術大学大学院修士課程修了。2016年、テロリズムを評論・映画・小説・マンガなどを渉猟しながら考察し、一律に解釈できない多様な正義を読み解いた『テロリスト・ワールド』(現代書館)でデビュー。社会学者の宮台真司氏から激賞される。研究分野は、ネット社会、コミュニティ、宗教、自己啓発、陰謀論、テロなど多岐にわたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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