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書誌情報サマリ

書名

カントと分析哲学

著者名 野本和幸/著
出版者 勁草書房
出版年月 2023.11
請求記号 1342/00106/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238347124一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 1342/00106/
書名 カントと分析哲学
並列書名 Kant und Analytische Philosophie
著者名 野本和幸/著
出版者 勁草書房
出版年月 2023.11
ページ数 8,169p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-326-10328-7
分類 1342
一般件名 分析哲学
個人件名 Kant,Immanuel
書誌種別 一般和書
内容紹介 数学・自然科学に関するカントの探究は、現代の分析哲学との連関においてどう捉えうるのか。フレーゲ研究の世界的権威の一人である著者が、両者の緊張関係について論じた探究をまとめる。
タイトルコード 1002310062838

要旨 「日本人の信仰」というものがあるとすれば、それはいかなる環境下で受容され、育まれてきたのか。民俗学の見地から日本宗教史へとアプローチし、前近代において最も身近な共同体であった村落を基盤に醸成された日本的信仰の淵源をたずねる。「幻想としての宗教」「村を訪れる人と神」「地蔵菩薩と民俗信仰」「救世主としての教祖」など、著者の真骨頂ともいうべき民間信仰史に関する12篇の論考を精選。
目次 1(幻想としての宗教
遁世・漂泊者―本源的二重構造の問題)
2(宗教と社会―信仰の日本的特性
村を訪れる人と神―日本人の信仰
山と稲と家の三位一体―日本民族信仰の根幹
死生の忌みと念仏―専修念仏と民間信仰 ほか)
3(奈良仏教の展開
天皇と神の間―古代的政教分離をめぐって
救世主としての教祖―行基の場合を中心に
民間仏教を開発した空也)
著者情報 高取 正男
 1926年愛知県に生まれる。京都大学文学部史学科卒。京都女子大学教授などを務める。専門は日本文化史・民俗学。1981年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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