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書誌情報サマリ
| 書名 |
琵琶湖・近江路 第9版 (ブルーガイド)
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| 出版者 |
実業之日本社
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| 出版年月 |
2021.7 |
| 請求記号 |
2916/00406/21 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2916/00406/21 |
| 書名 |
琵琶湖・近江路 第9版 (ブルーガイド) |
| 出版者 |
実業之日本社
|
| 出版年月 |
2021.7 |
| ページ数 |
135p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
ブルーガイド |
| シリーズ名 |
てくてく歩き |
| シリーズ巻次 |
22 |
| ISBN |
978-4-408-05763-7 |
| 分類 |
29161
|
| 一般件名 |
滋賀県-紀行・案内記
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
気ままにゆっくりていねいに、電車と徒歩で琵琶湖・近江路を旅するためのガイドブック。各エリアの見どころやグルメなどを紹介する。旅の準備のアドバイスなども収録。データ:2021年5月現在。 |
| タイトルコード |
1002110038955 |
| 要旨 |
「何が起こったのかまったく知られていなかった。宣教師たちの手紙はどれも寡黙だったし、それを否定できたかもしれない数少ない文書は削除され、あるいは失われてしまった。確実に知られていたのは、ヨーロッパ人が日本で茶の湯という不可解な儀式を発見したということだ」。時は1579年(天正7年)。大航海時代のイエズス会宣教師アレッサンドロ・ヴァリニャーノと東方貿易商人のアルヴィーゼ・モーロ。戦国時代の日本にたどり着いた二人のイタリア人の思惑と行動が、西洋(キリスト教)と東洋(茶の湯、禅仏教)の最初の出会い、そしてその後の断絶をもたらした。大友宗麟や高山右近といったキリシタン大名をはじめ、織田信長、千利休、豊臣秀吉との息詰まる交渉も描く、壮大な歴史小説。 |
| 著者情報 |
キュッパーニ,ベッピ 比較文学者、作家。1980年、ヴェネト州ヴィチェンツァ県バッサーノ・デル・グラッパに生まれる。パドヴァ大学卒。パリ、リスボンでヨーロッパのヒューマニズム文化を学び、カイロ(アメリカ大学)とダマスカス(フランス学院アラブ研究所)で中東の文学の伝統を研究。その後、シカゴ大学で比較文学の博士号を取得。妻は漫画家、エッセイストのヤマザキマリ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中嶋 浩郎 1951年、長野県松本市生まれ。東京大学教育学部卒。フィレンツェ大学留学。フィレンツェ大学講師を経て現在広島市在住。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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