感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 10 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

関ケ原の戦いへタイムワープ (歴史漫画タイムワープシリーズ)

著者名 三好直人/マンガ チーム・ガリレオ/ストーリー 河合敦/監修
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2020.5
請求記号 21/00701/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2432567093じどう図書じどう開架 貸出中 
2 2732496381じどう図書じどう開架 貸出中 
3 千種2832199059じどう図書じどう開架 貸出中 
4 千種2832469148じどう図書じどう開架 貸出中 
5 瑞穂2932404615じどう図書じどう開架 貸出中 
6 3232420442じどう図書じどう開架 貸出中 
7 3232475156じどう図書じどう開架 貸出中 
8 天白3432398901じどう図書じどう開架 貸出中 
9 4331484909じどう図書じどう開架 貸出中 
10 徳重4630680835じどう図書じどう開架マンガ貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

中井久夫 精神医学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 2891/05337/
書名 高橋是清 尽人事而後楽天  (ミネルヴァ日本評伝選)
著者名 鈴木俊夫/著
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2024.5
ページ数 15,286,5p
大きさ 20cm
シリーズ名 ミネルヴァ日本評伝選
ISBN 978-4-623-09671-8
分類 2891
個人件名 高橋是清
書誌種別 一般和書
内容紹介 日露戦争では英米での外債発行に奔走し、昭和の恐慌という怒濤の如き荒波を鎮めた高橋是清。幅広い人脈を駆使した交渉力と疾風迅雷の決断で、数々の国難に挑んだその生涯に迫る。
書誌・年譜・年表 文献:p257〜271 高橋是清略年譜:p279〜286
タイトルコード 1002410010043

要旨 目鼻のつかない病気などあるものか。きらびやかな感性と卓越した観察眼を高度の平凡性にかえて「義」を貫いた精神科医の生涯とその治療観をたどる。
目次 第1部 中井久夫の生涯をたどる(戦時下の小学校では遊びの自由もありにくかった
インタビュー『甲南Today』―文化功励者ご顕彰記念インタビュー
インタビュー『ドクターズマガジン』―ドクターの肖像
あとがき 楡林達夫『日本の医者』などへの解説とあとがき
あとがき『新版 精神科治療の覚書』)
第2部 精神科治療をめぐって(対談 市橋秀夫『精神科治療の覚書』をめぐって(コメント=なぜ彼の言葉は私たちの心を打つのか―市橋秀夫)
エッセイ 伝統と病気―精神科領域から
論文 リュムケとプレコックス感(コメント=中井久夫さん、お疲れ様―清水將之) ほか)
第3部 付録(マニュアル『精神科治療への手引』より
マニュアル 往診マニュアル(コメント=精神科をたがやす―中井久夫先生のご逝去を悼む―星野弘)
エッセイ 無人島物語ノート:エピローグ 新伊丹住宅地のトトロたち)
著者情報 中井 久夫
 1934年1月16日、奈良県天理市に生まれ、兵庫県(宝塚市、伊丹市)に育つ。1959年京都大学医学部卒業。1985年第1回芸術療法学会賞。1989年『カヴァフィス全詩集』で読売文学賞。1996年『家族の深淵』で毎日出版文化賞。2013年文化功労者。2022年8月8日逝去、死没日付をもって従四位に叙され、瑞宝中綬章を追贈された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高 宜良
 1965年大阪市に生まれ、宝塚市に育つ。2022年こう心療クリニック院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。