蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
吉川英治事典
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| 著者名 |
志村有弘/編
|
| 出版者 |
勉誠出版
|
| 出版年月 |
2016.8 |
| 請求記号 |
910268/02391/ |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236959623 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
一つの仮説に賭けてしまったこの分野の科学の現状。直近数十年の認識自体を問い直す、真摯な総括と告発の書。 |
| 目次 |
1 初めに何があったのか(患者と家族、市民にとってのアルツハイマー病の歴史 医師にとってのアルツハイマー病の歴史 科学者にとってのアルツハイマー病の歴史 謎が解けた!アルツハイマー病研究を変えた四つの発見) 2 夢の治療薬はどこへ行った?(アルツハイマー病病理モデル構築の試み) 3 両刃の剣(国による基礎生物医学への支援 製薬・バイオ産業 モデルの検証と、その無惨な結果 アルツハイマー病とは何だろうか?) 4 では、ここからどうする?(老化の生物学から始めよう アルツハイマー病の新しいモデルをつくる 研究戦略の多様化を図る 関連機関のあり方を見直す) |
| 著者情報 |
ヘラップ,カール ピッツバーグ大学医学校神経生物学教授。香港科技大学生命科学教授(兼任)。1974年、スタンフォード大学にてPh.D.(神経科学)を取得。ハーバード・メディカルスクールとバーゼル分子生物医学研究所神経薬理部門で博士研究員を務めたのち、イエール大学ヒト遺伝学部門助教(1978‐1984年)、同准教授(1984‐88年)、ハーバード・メディカルスクール神経生物学部門准教授(1988‐92年)などを経て、1992年にケース・ウェスタン・リザーブ大学メディカルスクール神経学科・神経学部門(および、同大学病院、在クリーヴランド)の教授となり、1999−2005年には同大学アルツハイマー病研究センターのディレクターを務めた。北米神経科学学会員。ピッツバーク在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 梶山 あゆみ 東京都立大学人文学部英文科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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