蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210861902 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7721/00480/1-2 |
| 書名 |
折口信夫芸能史講義 戦後篇下 池田彌三郎ノート |
| 著者名 |
折口信夫/[述]
池田彌三郎/[著]
伊藤好英/編
|
| 出版者 |
慶應義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2016.5 |
| ページ数 |
412p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7664-2326-6 |
| 分類 |
7721
|
| 一般件名 |
芸能-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
獅子舞、風流、喜劇、曲芸-。折口芸能史の変遷をたどる、未発表講義録。昭和24・27・28年度の折口信夫の講義を、池田彌三郎ノートをもとに書籍化。付録に昭和13年の「芸能史」の講座と28年の「民俗学の話」を掲載。 |
| タイトルコード |
1001610018598 |
| 要旨 |
一つの仮説に賭けてしまったこの分野の科学の現状。直近数十年の認識自体を問い直す、真摯な総括と告発の書。 |
| 目次 |
1 初めに何があったのか(患者と家族、市民にとってのアルツハイマー病の歴史 医師にとってのアルツハイマー病の歴史 科学者にとってのアルツハイマー病の歴史 謎が解けた!アルツハイマー病研究を変えた四つの発見) 2 夢の治療薬はどこへ行った?(アルツハイマー病病理モデル構築の試み) 3 両刃の剣(国による基礎生物医学への支援 製薬・バイオ産業 モデルの検証と、その無惨な結果 アルツハイマー病とは何だろうか?) 4 では、ここからどうする?(老化の生物学から始めよう アルツハイマー病の新しいモデルをつくる 研究戦略の多様化を図る 関連機関のあり方を見直す) |
| 著者情報 |
ヘラップ,カール ピッツバーグ大学医学校神経生物学教授。香港科技大学生命科学教授(兼任)。1974年、スタンフォード大学にてPh.D.(神経科学)を取得。ハーバード・メディカルスクールとバーゼル分子生物医学研究所神経薬理部門で博士研究員を務めたのち、イエール大学ヒト遺伝学部門助教(1978‐1984年)、同准教授(1984‐88年)、ハーバード・メディカルスクール神経生物学部門准教授(1988‐92年)などを経て、1992年にケース・ウェスタン・リザーブ大学メディカルスクール神経学科・神経学部門(および、同大学病院、在クリーヴランド)の教授となり、1999−2005年には同大学アルツハイマー病研究センターのディレクターを務めた。北米神経科学学会員。ピッツバーク在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 梶山 あゆみ 東京都立大学人文学部英文科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ