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蔵書情報

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所蔵数 20 在庫数 19 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

東海の昔話 今に伝わる愛知・岐阜・三重の農村のくらし

出版者 東海農政局整備部設計課(とうかい水土里フォーラム事務局)
請求記号 エ/21751/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234965952じどう図書児童書研究 在庫 
2 西2131550671じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2231443702じどう図書じどう開架 在庫 
4 2332390075じどう図書じどう開架 貸出中 
5 2431423504じどう図書じどう開架むかし話在庫 
6 中村2531949846じどう図書じどう開架 在庫 
7 2631499924じどう図書じどう開架むかし話在庫 
8 2731403867じどう図書じどう開架 在庫 
9 2731432908じどう図書じどう開架 在庫 
10 瑞穂2931385617じどう図書じどう開架むかし話在庫 
11 中川3031434073じどう図書じどう開架むかし話在庫 
12 3231477732じどう図書じどう開架きょうど在庫 
13 名東3331527451じどう図書じどう開架きょうど在庫 
14 天白3431368616じどう図書じどう開架 在庫 
15 天白3431368624じどう図書じどう開架 在庫 
16 山田4130143409じどう図書じどう開架むかし話在庫 
17 4330809379じどう図書じどう開架むかし話在庫 
18 富田4430754244じどう図書じどう開架むかし話在庫 
19 志段味4530211012じどう図書じどう開架むかし話在庫 
20 徳重4630219139じどう図書じどう開架きょうど在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/21751/
書名 東海の昔話 今に伝わる愛知・岐阜・三重の農村のくらし
出版者 東海農政局整備部設計課(とうかい水土里フォーラム事務局)
ページ数 1冊(ページ付なし)
大きさ 22×31cm
一般注記 共同刊行:名古屋勤労市民生活共同組合 グラウンドワーク東海 出版年不明
分類
一般件名 民話-東海地方
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009916060760

要旨 14歳のあの日、原爆が落とされた―。平和のために何ができるのか。核の悲劇は過去ではない、「今」も続いているのです。
目次 第1章 戦争ばかりの子ども時代(今も忘れない父のぬくもり
忍び寄る戦争の影 ほか)
第2章 「広島がなくなってしまった!」―原爆投下の日(すみきった夏空の下、1日が始まった
ガレキに体が埋まっても「私は、まだ生きている」 ほか)
第3章 「なんであんただけが帰ってきたんか」―生き残った苦しみ(黒いおにぎり、黒い雨
父と奇跡の再会 ほか)
第4章 70歳で証言者に―「一生語りたくなかった」記憶を伝える(原爆の悲惨さを世界に訴え続ける原爆ドーム
「第五福竜丸事件」から始まった被爆者運動 ほか)
第5章 「8月6日はなんの日か知っていますか?」―平和のバトンをつないで(「原爆の絵」今の高校生たちの平和活動
戦争の悲惨さとともに伝える周囲を思いやる大切さ ほか)
著者情報 梶本 淑子
 1931(昭和6)年、広島県広島市に生まれる。1945年8月6日、高等女学校3年生だった14歳の時に、学徒動員されていた工場で被爆。70歳を過ぎてから被爆体験証言者の活動を始め、証言回数は2000回を超える。また、毎年福島の中学校にも行き、生徒たちに被爆証言を伝えるなど、中学生・高校生たちとの草の根交流も精力的に続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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