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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/22858/ |
| 書名 |
億万長者は天使にひれ伏す (ハーレクイン・ロマンス) |
| 著者名 |
リン・グレアム/作
八坂よしみ/訳
|
| 出版者 |
ハーパーコリンズ・ジャパン
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
156p |
| 大きさ |
17cm |
| シリーズ名 |
ハーレクイン・ロマンス |
| シリーズ巻次 |
R3870 |
| シリーズ名 |
純潔のシンデレラ |
| ISBN |
978-4-596-53995-3 |
| 原書名 |
原タイトル:Two secrets to shock the Italian |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
スカーレットのかつての恋人アリスティドが、亡き夫の追悼式に現れた。2年半前、スカーレットは億万長者でプレイボーイの彼の子を妊娠していたが彼に失望して別れを告げ、幼なじみと偽装結婚して子どもを育ててきたのだが…。 |
| タイトルコード |
1002410007098 |
| 要旨 |
14歳のあの日、原爆が落とされた―。平和のために何ができるのか。核の悲劇は過去ではない、「今」も続いているのです。 |
| 目次 |
第1章 戦争ばかりの子ども時代(今も忘れない父のぬくもり 忍び寄る戦争の影 ほか) 第2章 「広島がなくなってしまった!」―原爆投下の日(すみきった夏空の下、1日が始まった ガレキに体が埋まっても「私は、まだ生きている」 ほか) 第3章 「なんであんただけが帰ってきたんか」―生き残った苦しみ(黒いおにぎり、黒い雨 父と奇跡の再会 ほか) 第4章 70歳で証言者に―「一生語りたくなかった」記憶を伝える(原爆の悲惨さを世界に訴え続ける原爆ドーム 「第五福竜丸事件」から始まった被爆者運動 ほか) 第5章 「8月6日はなんの日か知っていますか?」―平和のバトンをつないで(「原爆の絵」今の高校生たちの平和活動 戦争の悲惨さとともに伝える周囲を思いやる大切さ ほか) |
| 著者情報 |
梶本 淑子 1931(昭和6)年、広島県広島市に生まれる。1945年8月6日、高等女学校3年生だった14歳の時に、学徒動員されていた工場で被爆。70歳を過ぎてから被爆体験証言者の活動を始め、証言回数は2000回を超える。また、毎年福島の中学校にも行き、生徒たちに被爆証言を伝えるなど、中学生・高校生たちとの草の根交流も精力的に続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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