感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

十和田湖・奥入瀬 盛岡・遠野・角館 (おとな旅プレミアム)

出版者 TAC株式会社出版事業部
出版年月 2017.4
請求記号 2912/00247/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237106281一般和書1階開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

梶本淑子 原子爆弾-被害

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 138/00007/
書名 評伝ゲルツェン
著者名 長縄光男/著
出版者 成文社
出版年月 2012.1
ページ数 558p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-915730-88-7
分類 138
個人件名 Gertsen,Aleksandr Ivanovich
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p528〜533 ゲルツェン略年譜:p534〜539
内容紹介 19世紀半ばという世界史の転換期に、「人間の自由と尊厳」の旗印を高々と掲げ、ロシアとヨーロッパを駆け抜けた、ロシア最大の知識人ゲルツェンについての本格的評伝。
タイトルコード 1001110161840

要旨 14歳のあの日、原爆が落とされた―。平和のために何ができるのか。核の悲劇は過去ではない、「今」も続いているのです。
目次 第1章 戦争ばかりの子ども時代(今も忘れない父のぬくもり
忍び寄る戦争の影 ほか)
第2章 「広島がなくなってしまった!」―原爆投下の日(すみきった夏空の下、1日が始まった
ガレキに体が埋まっても「私は、まだ生きている」 ほか)
第3章 「なんであんただけが帰ってきたんか」―生き残った苦しみ(黒いおにぎり、黒い雨
父と奇跡の再会 ほか)
第4章 70歳で証言者に―「一生語りたくなかった」記憶を伝える(原爆の悲惨さを世界に訴え続ける原爆ドーム
「第五福竜丸事件」から始まった被爆者運動 ほか)
第5章 「8月6日はなんの日か知っていますか?」―平和のバトンをつないで(「原爆の絵」今の高校生たちの平和活動
戦争の悲惨さとともに伝える周囲を思いやる大切さ ほか)
著者情報 梶本 淑子
 1931(昭和6)年、広島県広島市に生まれる。1945年8月6日、高等女学校3年生だった14歳の時に、学徒動員されていた工場で被爆。70歳を過ぎてから被爆体験証言者の活動を始め、証言回数は2000回を超える。また、毎年福島の中学校にも行き、生徒たちに被爆証言を伝えるなど、中学生・高校生たちとの草の根交流も精力的に続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。