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書誌情報サマリ

書名

二十世紀の文学批評

著者名 ジャン=イヴ・タディエ/著 西永良成/[ほか]共訳
出版者 大修館書店
出版年月 1993
請求記号 N901-4/00647/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0232146746一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N901-4/00647/
書名 二十世紀の文学批評
著者名 ジャン=イヴ・タディエ/著   西永良成/[ほか]共訳
出版者 大修館書店
出版年月 1993
ページ数 480p
大きさ 20cm
ISBN 4-469-25046-5
分類 9014
一般件名 文学-評論
書誌種別 一般和書
内容注記 原書名:La critique litteraire *au XX# siecle. *参考文献:p456〜470
タイトルコード 1009410204704

要旨 14歳のあの日、原爆が落とされた―。平和のために何ができるのか。核の悲劇は過去ではない、「今」も続いているのです。
目次 第1章 戦争ばかりの子ども時代(今も忘れない父のぬくもり
忍び寄る戦争の影 ほか)
第2章 「広島がなくなってしまった!」―原爆投下の日(すみきった夏空の下、1日が始まった
ガレキに体が埋まっても「私は、まだ生きている」 ほか)
第3章 「なんであんただけが帰ってきたんか」―生き残った苦しみ(黒いおにぎり、黒い雨
父と奇跡の再会 ほか)
第4章 70歳で証言者に―「一生語りたくなかった」記憶を伝える(原爆の悲惨さを世界に訴え続ける原爆ドーム
「第五福竜丸事件」から始まった被爆者運動 ほか)
第5章 「8月6日はなんの日か知っていますか?」―平和のバトンをつないで(「原爆の絵」今の高校生たちの平和活動
戦争の悲惨さとともに伝える周囲を思いやる大切さ ほか)
著者情報 梶本 淑子
 1931(昭和6)年、広島県広島市に生まれる。1945年8月6日、高等女学校3年生だった14歳の時に、学徒動員されていた工場で被爆。70歳を過ぎてから被爆体験証言者の活動を始め、証言回数は2000回を超える。また、毎年福島の中学校にも行き、生徒たちに被爆証言を伝えるなど、中学生・高校生たちとの草の根交流も精力的に続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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