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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
311/00962/2-1 |
| 書名 |
開かれた社会とその敵 第2巻[上] (岩波文庫) にせ予言者 |
| 著者名 |
カール・ポパー/著
小河原誠/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
552p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| シリーズ巻次 |
38-607-3 |
| 巻書名 |
にせ予言者 |
| 巻書名巻次 |
上 |
| ISBN |
978-4-00-386027-4 |
| 原書名 |
原タイトル:The open society and its enemies |
| 分類 |
3111
|
| 一般件名 |
政治思想
歴史哲学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
左右の全体主義と理論的に対決し、その思想的根源をえぐり出す、カール・ポパーの大著。第2巻では、アリストテレス、ヘーゲルの哲学を論難。階級なき社会が到来するという予言論証を崩壊させ、マルクスを徹底的に指弾する。 |
| タイトルコード |
1002310030553 |
| 要旨 |
全体主義批判の本書は、アリストテレス、ヘーゲルの哲学を論難し、ついにマルクス主義を俎上にのせる。階級なき社会が到来するという予言論証の方法論そのものを崩壊させ、「未来への悪しき案内人」マルクスに対する徹底的な指弾を続ける。(全四冊) |
| 目次 |
第2巻 にせ予言者(上)―ヘーゲル、マルクスそして追随者(神託まがいの哲学の出現 マルクスの方法 マルクスの予言) |
内容細目表:
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