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書誌情報サマリ

書名

ダーウィンの呪い (講談社現代新書)

著者名 千葉聡/著
出版者 講談社
出版年月 2023.12
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238287916一般和書2階開架人文・社会貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 ダーウィンの呪い (講談社現代新書)
著者名 千葉聡/著
出版者 講談社
出版年月 2023.12
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 講談社現代新書
一般注記 底本:2023年刊
分類 4675
一般件名 進化論
書誌種別 電子図書
内容紹介 自然科学に革命を起こすにとどまらず、政治・経済・文化・社会・思想に多大な影響をもたらした進化論。だが、曲解した後継者たちが「優生思想」という怪物を生み出し…。進化論が生み出した「迷宮」の謎に挑む。
書誌・年譜・年表 文献あり
タイトルコード 1002410048717

要旨 病気、犯罪、災害に対する予防的介入の重要性は、今日ますます認識されるようになっているが、安全と自由のトレードオフ、被害者の自己責任、平時と有事の関係など様々な問題があるため、倫理的な検討が欠かせない。本書では、疾病予防、防犯、防災に関わる具体的な事例の検討を通して、予防活動に特徴的な倫理的問題点を分析し、それを踏まえて予防活動全般の構造や理論を明らかにすることで「予防の倫理学」の確立を試みる。
目次 序章 予防をめぐる諸問題
第1章 交通事故の予防
第2章 公衆衛生と医療
第3章 犯罪の予防
第4章 災害の予防
終章 「予防の倫理学」に向けて
著者情報 児玉 聡
 1974年大阪府生まれ。2006年博士(京都大学、文学)。現在、京都大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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