蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中村 | 2532451743 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 2 |
港 | 2632609208 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 3 |
守山 | 3132589346 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 4 |
名東 | 3332730146 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/11477/ |
| 書名 |
死という最後の未来 (幻冬舎文庫) |
| 著者名 |
石原慎太郎/[著]
曽野綾子/[著]
|
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
幻冬舎文庫 |
| シリーズ巻次 |
い-2-17 |
| ISBN |
978-4-344-43158-4 |
| 分類 |
9146
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
死に向き合うことで見える、人が生きる意味とは-。キリストの信仰を生きる曽野綾子と、法華経を哲学とする石原慎太郎。対極の死生観を持つふたりが、「老い」や「死」について赤裸々に語る。 |
| タイトルコード |
1002110094381 |
| 要旨 |
「不法滞在者」はいかなる暴力を受けても仕方がないのだろうか。なぜ、収容者の命がけの訴えは信用されないのか。そもそも入管法違反とは悪なのか。多角的な観点から入管政策を問い直し、その特質と構造を明らかにする。入管行政によって排除された無登録移民が「社会的に生きられる」社会を実現するための嚆矢となる一冊。 |
| 目次 |
第1章 入管行政と無登録移民―現代日本における「人権のアポリア」 第2章 仮放免者の生活―国家からの排除/市民社会への包摂 第3章 入管収容所とは何か 第4章 なぜ収容者の訴えは信用されないのか―感情労働現場としての収容施設における認識的不正義 第5章 入管収容所での抵抗―ハンガー・ストライキ 第6章 「生の剥き出し化」に抗して―無登録移民の生の保障をめぐる人権と人道 第7章 許可なく暮らすことは悪いことなのか―政治理論から入管政策を考える |
| 著者情報 |
岸見 太一 福島大学行政政策学類准教授。専門は政治学・現代政治理論。主な論文に「外国人労働者の一時的な受け入れはどんなときに不正になるのか」(『思想』2020年7月号、同論文で第14回社会倫理研究奨励賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 髙谷 幸 東京大学大学院人文社会系研究科准教授。専門は社会学・移民研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 稲葉 奈々子 上智大学総合グローバル学部教授。専門は社会学・移民・社会運動研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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