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書誌情報サマリ
| 書名 |
名古屋圏鉄道事情大研究
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| 著者名 |
川島令三/著
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| 出版者 |
草思社
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| 出版年月 |
2022.12 |
| 請求記号 |
A68/00492/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A68/00492/ |
| 書名 |
名古屋圏鉄道事情大研究 |
| 著者名 |
川島令三/著
|
| 出版者 |
草思社
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
270p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7942-2603-7 |
| 分類 |
A686
|
| 一般件名 |
鉄道-愛知県
鉄道-岐阜県
鉄道-三重県
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「高速鉄道整備計画」の吟味、JRvs名鉄vs近鉄のライバル鉄道分析、郊外のローカル私鉄の生き残り策…。愛知、岐阜、三重の鉄道の「今」と「将来」を徹底分析する。 |
| タイトルコード |
1002210063794 |
| 要旨 |
リニアなど近年の開業路線から、「JRvs名鉄vs近鉄」のライバル路線、郊外のローカル路線まで、“愛知、岐阜、三重”の鉄道を徹底分析! |
| 目次 |
1 名古屋都市圏の高速鉄道分析(名古屋圏の高速鉄道整備―現実に沿った新しい高速鉄道整備計画が必要だ 名古屋圏の高速鉄道計画の変遷―元々は名古屋を一周する循環線から始まった 名古屋地下鉄東山線―名古屋最初の地下鉄東山線は小ぶりな電車 ほか) 2 JRvs私鉄のライバル鉄道分析(中京圏のライバル路線の状況 JR東海道本線(豊橋‐大垣間)―旅客、貨物とも高速に頻繁に走る日本有数の大幹線 JR武豊線―区間快速が東海道本線に直通、東海道本線直通の貨物列車も頻繁に走る ほか) 3 郊外のローカル私鉄分析(中京地区のローカル私鉄の状況 豊橋鉄道渥美線―名鉄かJRのいずれかとの直通運転がほしいところ 豊橋鉄道東田本線―名鉄との連絡割引切符を発売するのも一考 ほか) |
| 著者情報 |
川島 令三 1950年、兵庫県生まれ。芦屋高校鉄道研究会、東海大学鉄道研究会を経て「鉄道ピクトリアル」編集部に勤務。現在、鉄道アナリスト、早稲田大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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