蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
アウシュヴィッツ以後、正義とは誤謬である アーレント判断論の社会学的省察
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| 著者名 |
橋本摂子/著
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| 出版者 |
東京大学出版会
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| 出版年月 |
2024.11 |
| 請求記号 |
311/01025/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238254338 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
千種 | 2832338319 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
守山 | 3132648860 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
311/01025/ |
| 書名 |
アウシュヴィッツ以後、正義とは誤謬である アーレント判断論の社会学的省察 |
| 並列書名 |
After Auschwitz,Justice is Just a Fallacy:A Sociological Reflection on Arendt's Theory of Judgment |
| 著者名 |
橋本摂子/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
4,274p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-13-050211-5 |
| 分類 |
311234
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| 個人件名 |
Arendt,Hannah
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
私たちは何に依って善と悪を判断することができるのか。世界のリアリティと人間の複数性をめぐるアーレント思想の軌跡をたどり、その強靱な思考の核心をつかみだす。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p257〜268 |
| タイトルコード |
1002410060526 |
| 要旨 |
日本の途上国支援は、現地との意思疎通を重んじるアプローチや効果的な協力モデルにより、世界的に高く評価されてきた。だが、近年では平和構築や気候変動といった国際課題を意識したものなど国際協力のあり方自体も多様化しており、とりわけ緊迫する国際情勢のなかで安全保障にも配慮した支援が求められている。はたして欧米や中国の手法とは異なる開発協力の姿とはいかなるものか。そもそもなぜ途上国支援は重要なのか。本書では、その現状を幅広く紹介しつつ、これからの日本がめざすべき持続可能な支援のあり方を提示する。 |
| 目次 |
第1章 権威主義の台頭とSDGsの危機 第2章 日本型開発協力の特徴 第3章 インフラ協力の新たな価値づけ 第4章 「開発協力市場」での競争 第5章 実施体制の強みと課題 第6章 戦略的実践主義 |
| 著者情報 |
松本 勝男 1966年、茨城県生まれ。一橋大学法学部卒、米国コロンビア大学院修士(国際公共政策)、東京大学大学院工学系研究科博士(学術)。国際協力機構(JICA)にて、東南アジア地域や南アジア地域等の開発援助業務に従事。現在は同機構インフラ技術業務部長。2012から駐在を含め通算10年ほどインド業務に携わる。本業のかたわら、タイやベトナム等計6か国で障害者の就労支援活動を展開。一橋大学大学院や東京外国語大学の客員教授などをつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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