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書誌情報サマリ
| 書名 |
パンデミックとアート 2020-2023
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| 著者名 |
椹木野衣/著
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| 出版者 |
左右社
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| 出版年月 |
2024.5 |
| 請求記号 |
704/00389/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
704/00389/ |
| 書名 |
パンデミックとアート 2020-2023 |
| 著者名 |
椹木野衣/著
|
| 出版者 |
左右社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
278p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-86528-397-6 |
| 分類 |
704
|
| 一般件名 |
芸術
新型コロナウイルス感染症
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
コロナ・パンデミックが世界的に認識された頃に始まり、おおよそ2週間を単位にそのときに起きている状況と照らし合わせ、アートというレンズを通じて世界の状況について綴る。『西日本新聞』連載を単行本化。 |
| タイトルコード |
1002410008000 |
| 要旨 |
ウクライナに軍事侵攻したロシアは言語道断だが、「民主主義をめぐる正義の戦い」を掲げるウクライナと、米国をはじめとする西側諸国にも看過できない深謀遠慮がある。戦争で利益を得ているのは誰かと詰めれば、米露中北(朝鮮)の「嘘」と野望と打算、その本音のすべてが見えてくる。世界は迫りくる核戦争の恐怖を回避できるのか。停戦への道はあるのか。ロシアと米国を知り尽くした両著者がウクライナ戦争をめぐる虚実に迫る。 |
| 目次 |
第1章 アメリカはウクライナ戦争の“管理人” 第2章 ロシアが侵攻に踏み切った真の理由 第3章 ウクライナという国 ゼレンスキーという人物 第4章 プーチン大統領はご乱心なのか 第5章 ロシアが核を使うとき 第6章 ウクライナ戦争と連動する台湾危機 第7章 戦争終結の処方箋 日本のなすべきこと |
| 著者情報 |
手嶋 龍一 外交ジーナリスト・作家。9・11同時多発テロ事件ではNHKワシントン支局長として中継を担う。ハーバード大学フェローを経て2005年にNHKより独立し、インテリジェンス小説『ウルトラ・ダラー』『スギハラ・サバイバル』がベストセラーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 優 1960年東京都生まれ。作家・元外務省主任分析官。英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、在ロシア日本大使館に勤務。2005年から作家として活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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