蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
正食と人体 体験的健康学のすすめ 新装版
|
| 著者名 |
一倉定/著
|
| 出版者 |
ビジネス社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| 請求記号 |
4985/04479/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4985/04479/ |
| 書名 |
正食と人体 体験的健康学のすすめ 新装版 |
| 著者名 |
一倉定/著
|
| 出版者 |
ビジネス社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
275p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8284-2599-3 |
| 一般注記 |
初版:致知出版社 1997年刊 |
| 分類 |
498583
|
| 一般件名 |
食餌療法
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
もしも体調不良になったときは、その段階で正しい食養をすれば病気にはならない。自然治癒力が働ける環境をつくるために、伝統食の中に隠されている食養の原理を説き明かす。 |
| タイトルコード |
1002310078601 |
| 要旨 |
長嶋茂雄、美空ひばり、中上健次…戦後日本をつくったスターたちが孤高のジャーナリストだけに明かした「胸のうち」があった。“昭和”を証言する貴重な異色対談集。 |
| 目次 |
萩原健一―映ってなんぼ、立ってなんぼ 阿佐田哲也―勝負の哲学と人間へのやさしさ 美空ひばり―一つの時代を代表する「女王」 中内功―戦中派経営者の「失われた23年」 植木等―人間らしく生きた父の一言 山下泰裕―柔道に、そしてスポーツに対する想い 生島治郎―似た者同士の小説家 北の湖敏満―律儀で誠実な大横綱 鈴木清順―無思想を標榜する戦中派映画監督 衣笠祥雄―鉄人を支えた繊細なる内面 谷川浩司―名人位にふさわしいということ 岡本綾子―世界のアヤコの「アメリカ土産」 趙治勲―碁によって救われた人生 つかこうへい―残酷さと心やさしさと 立花隆―角栄裁判を全て傍聴したジャーナリスト 桂三枝―笑いとは「事実、誇張、飛躍」である 井上陽水―フォーク界の巨人の「澄明感」 落合博満―自分に正直に生きることは難しい 手塚治虫―戦後民主主義と漫画の価値 ビートたけし―お笑いを突き抜けた漫才師の原点 中上健次―血管をふくらませて生きていこう 長島茂雄―ユニフォームを脱いでからの青春 野平祐二―名選手は名監督になってはいけない フランク永井―私の歌の「最高傑作」とは |
| 著者情報 |
本田 靖春 1933年3月21日、旧朝鮮・京城に生まれる。早稲田大学政治経済学部新聞学科を卒業し、55年、読売新聞社に入社。社会部記者、ニューヨーク特派員などとして活躍。特に、精力を傾けた連載「『黄色い血』追放キャンペーン」では、日本の献血制度確立に多大な貢献を果たす。71年に退社し、フリーのノンフィクション作家となる。84年、先輩記者・立松和博氏の挫折を描いた『不当逮捕』で講談社ノンフィクション賞を受賞。2004年12月、多臓器不全のため死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ