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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011401300 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
SN014/00032/ |
| 書名 |
図書以外の資料の収集と整理 (学校図書館学講座) |
| 著者名 |
全国学校図書館協議会/編
|
| 出版者 |
明治図書出版
|
| 出版年月 |
1958 |
| ページ数 |
92p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
学校図書館学講座 |
| 一般注記 |
執筆担当:山口勇 |
| 分類 |
0147
|
| 一般件名 |
非図書資料
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001110064212 |
| 要旨 |
BL論を研究し、映画、アート、クィア領域研究倫理などについて執筆してきた著者と、映画、ドラマ、漫画、現代アート…様々な「ビジュアル」作品をジェンダーの視点で読みとく! |
| 目次 |
第1部 基礎編:ジェンダー批評に一歩踏み出そう(作品に潜む偏見に気づく「いないこと」にされるレズビアンたち 自分の中の「当たり前」を考える「男」と「女」という二項対立 『カップル』のかたちを考えるちまたに溢れる恋愛のテンプレ 現代アートで「身体」をみるエンタメ作品とは別次元の実験の面白さ モヤモヤを言語化するホモフォビアとミソジニー ほか) 第2部 応用編:アカデミックな批評文を読んでみよう(同じ物語なのになぜレズビアンが疎外感を味わうのか『LOVE MY LIFE』映画版の謎を分析する 『砂の女』再読 レズビアン・リーディングの新たな可能性 BL、ゲイ映画、そして現実のゲイとの関係再考映像化の新たなフェーズの今、あらためて 男性映画人による、シスターフッドを称揚するフェミニスト映画 映画応援コメント) |
| 著者情報 |
溝口 彰子 クィア・ビジュアル・カルチュラル・セオリスト。早稲田大学文学学術院准教授(文化構想学部表象メディア論系)。大学卒業後、ファッション、アート関係の職につき、レズビアンとしてコミュニティ活動も展開。1998年、米国ロチェスター大学大学院に留学。ダグラス・クリンプのもと、ビジュアル&カルチュラル・スタディーズ・プログラムで、BLと女性のセクシュアリティーズをテーマにPhD(博士号)を取得。BL論のみならず、映画、アート、クィア領域研究倫理などについて論文や記事を執筆し、複数の大学で講師をつとめた後、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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