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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0110191426 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
546/00124/ |
| 書名 |
国鉄直流電気機関車EF64・EF65・EF66とそのパイオニアたち いまも活躍をつづける国鉄標準機の軌跡 (イカロスMOOK) |
| 著者名 |
浅原信彦/著
|
| 出版者 |
イカロス出版
|
| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
241p |
| 大きさ |
26cm |
| シリーズ名 |
イカロスMOOK |
| ISBN |
978-4-8022-0302-9 |
| 分類 |
5464
|
| 一般件名 |
電気機関車
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
アプト式の特殊線区用機関車にはじまった日本の電気機関車史。昭和になる頃、初の国産機EF52が登場し、いまの新性能直流電気機関車につながる車両史の幕が開いた。いまも活躍をつづける国鉄標準機の軌跡を写真で紹介する。 |
| タイトルコード |
1001610099615 |
| 要旨 |
北極のひろびろとした海にくらすホッキョククジラは、200年もの長い時間を生きるといいます。その長い一生で、たくさんのなかまと交信し移動して生活しています。これは、ホッキョククジラのボウが見た北極海の物語です。 |
| 著者情報 |
ボースマ,アレックス トロント出身。フリーランスのサイエンティフィックイラストレーター。カナダの北極圏でカヤックの旅をしたときにイッカクと出会い、クジラへの特別な思いが芽生えた。ニューヨークのヴァッサー大学で地質学とスタジオアートを学んだ後、スミソニアン国立自然史博物館に勤務。古生物学部門のパイエンソン研究室で鯨の進化について研究。彼女の研究に関する記事は、ニューヨークタイムズ、BBCニュース、ネイチャー、ワシントンポストなど、複数のニュースメディアに掲載されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) パイエンソン,ニック ワシントンD.C.のスミソニアン国立自然史博物館で海洋哺乳類の化石のキュレーターとして勤務。彼の研究はあらゆる大陸に及んでいる。また、彼の科学的発見は、ニューヨークタイムズ、ワシントンポスト、ナショナルジオグラフィック他、多くのマスメディアで、紹介されている。スミソニアンから最高の研究賞を受賞。ホワイトハウスから科学者・技術者のための大統領初期キャリア賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 千葉 茂樹 1959年生まれ。北海道出身。児童書編集者を経て、翻訳者として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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