蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238284160 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
国立がん研究センターの腸を切った人…
主婦の友社/編,…
寄せ植えのはじめかた : 1鉢でも…
主婦の友社/編
子どもが小1になったら知りたいこと…
佐々木陽子/監修…
子どもに習い事をさせたいと思ったら…
石田勝紀/監修,…
転職・退職を考えたら知りたいことが…
佐野創太/監修,…
図解いちばんわかりやすい頸椎症とス…
田村睦弘/著
親が75歳を過ぎたら知りたいことが…
主婦の友社/編
そろそろNISAをはじめようと思っ…
坂本綾子/監修,…
すきまガーデニング : スペースが…
主婦の友社/編
はじめての不妊治療 : 体外受精と…
森本義晴/監修,…
図解いちばんわかりやすい脊柱管狭窄…
田村睦弘/著
マンガでわかった!ラクしておいしい…
沼津りえ/監修,…
離乳食・幼児食困ったら読む本! :…
上田玲子/総監修…
0〜2歳脳を育むおうちあそび図鑑
久保田競/監修,…
いちばんやさしい糖尿病の人のための…
吉田美香/監修,…
腎臓病 : 1300万人以上いると…
川村哲也/監修,…
ひとり暮らしの自炊の本 : おいし…
検見崎聡美/[著…
脳の筋トレ!思い出しおりがみ : …
古賀良彦/監修,…
国立国際医療研究センター病院の腎機…
高野秀樹/医学監…
マンガでわかる!親の家の片づけ
浅田アーサー/マ…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/36354/ |
| 書名 |
ムカムカドッカーン! |
| 著者名 |
ミレイユ・ダランセ/作
ふしみみさを/訳
|
| 出版者 |
パイインターナショナル
|
| 出版年月 |
2020.5 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-7562-5303-3 |
| 原書名 |
原タイトル:Grosse colère |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
超不機嫌な男の子、ロベールが部屋にとじこもっていると、大きな怒りの「かたまり」があらわれて大暴れ! すると、ロベールは…。お話を通じて怒りと上手に付き合う方法が学べる、フランス生まれの絵本。 |
| タイトルコード |
1002010009481 |
| 要旨 |
痛みやしびれの原因となる「腰部脊柱管狭窄症」と「腰椎椎間板ヘルニア」検査から診断、治療まで知りたいことのすべて。 |
| 目次 |
1 坐骨神経痛の基礎知識 2 坐骨神経痛の検査と診断 3 50歳以上に多い腰部脊柱管狭窄症 4 40歳代以下に太い腰椎椎間板ヘルニア 5 坐骨神経痛の治療法 自分でできる坐骨神経痛のケア |
内容細目表:
-
1 筆記用具との、ほとんどマニヤックな関係
25-36
-
ロラン・バルト/述
-
2 監獄や病院は不思議な現像液の役割を果す
37-48
-
アルフォンス・ブダール/述
-
3 なにひとつ偶然にはまかせない
49-60
-
エルヴェ・バザン/述
-
4 人格の二重化の企て
61-73
-
ミシェル・ビュトール/述
-
5 私は時間に賭ける、それは卓越した小説家だから
75-86
-
ジョゼ・カバニス/述
-
6 小説はラファイエット百貨店のようなものです
87-99
-
ギ・デ・カール/述
-
7 書いていない時の私は死んだも同然です
101-114
-
エレーヌ・シクスー/述
-
8 私は彷徨する…夢と街と言葉のなかを…
115-125
-
アンドレ・ドーテル/述
-
9 書く楽しみのなかでもっとも本質的なもの、それは驚きです
127-136
-
マックス・ガロ/述
-
10 仕事は一日に二時間
137-145
-
ジュリアン・グラック/述
-
11 私は生きた録音機です
147-158
-
マルセル・ジュアンドー/述
-
12 手で書く書物もあれば口述する作品もある
159-171
-
ジャック・ローラン/述
-
13 私は夢を見ないために、苦しまないために書く
173-181
-
J.M.G.ル・クレジオ/述
-
14 書物の一部は犬の散歩のあいだに出来あがる
183-191
-
ミシェル・レリス/述
-
15 私のなかには画家と細工師がおり、たがいに仕事を引き継ぐ
193-202
-
クロード・レヴィ=ストロース/述
-
16 人から聞いた話を利用する
203-212
-
フランソワーズ・マレ=ジョリス/述
-
17 あまり長いあいだ人を殺さずにいてはいけない
213-223
-
J.P.マンシェット/述
-
18 筆が進むのはパリとヴェネツィアだけ
225-232
-
A.P.ド・マンディアルグ/述
-
19 噓をつく術を習得すること
233-242
-
パトリック・モディアノ/述
-
20 もっとも難しいのは冒頭の一句です
243-253
-
ロベール・パンジェ/述
-
21 部屋のなかのハプニング
255-263
-
クリスチアーヌ・ロシュフォール/述
-
22 書くこと、それは自分を忘れようとすることです
265-274
-
フランソワーズ・サガン/述
-
23 スナックの片隅のテーブル
275-285
-
ナタリー・サロート/述
-
24 回教僧の踊り
287-300
-
フィリップ・ソレルス/述
-
25 私は泥坊かささぎに似ている
301-309
-
ミシェル・トゥルニエ/述
前のページへ