感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

にんタマ!かいぞく!!ウミボウズ!!! らくだいにんじゃらんたろう  (こどもおはなしランド)

著者名 尼子騒兵衛/作・絵
出版者 ポプラ社
出版年月 2003.02
請求記号 913/15592/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237240395一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 913/15592/
書名 にんタマ!かいぞく!!ウミボウズ!!! らくだいにんじゃらんたろう  (こどもおはなしランド)
著者名 尼子騒兵衛/作・絵
出版者 ポプラ社
出版年月 2003.02
ページ数 76p
大きさ 23cm
シリーズ名 こどもおはなしランド
シリーズ巻次 69
ISBN 4-591-07601-6
分類 9136
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009912076679

要旨 1964年と2021年、二つの東京オリンピックとは何だったのか。「東京五輪音頭」、『男はつらいよ』、トイレ問題、ジャニーズなどと、ナショナル・アイデンティティとの関わりを探る。ナショナル・イベントとしての東京オリンピックを、メディア文化・道徳・思想から照らし出す。“国家意識”とアジア、シリーズ第3作。
目次 第1部 オリンピックと国家アイデンティティ(踊る東京オリンピック―“東京五輪音頭”を読み解く
戦後日本におけるナショナリズムとスポーツ―円谷幸吉の死を中心に
1964年東京オリンピックはなかった―映画『男はつらいよ』シリーズにおける戦争・オリンピックの不在)
第2部 オリンピックが浄化する東京(汚臭・民度・芸術―二つの東京オリンピックと公衆トイレ
街から消えたのは―東京オリンピックと首都美化運動)
第3部 オリンピックとポピュラー・カルチャーの変容(オリンピックと恋愛技術の変遷―ナンパからマッチングアプリへ
ジャニーズと二つの東京オリンピック―1990年代半ばにおける国家意識の形成とバレーボール
二つのオリンピックと紅白歌合戦―個人化/デジタル化による変容)
第4部 オリンピックとアジア(三つのオリンピックとナショナリズムの行方―松本健一のアジア主義
「国」を背負う選「手」とは誰か?―オリンピックにおける「中華民国/台湾/中華台北」名称に見る台湾アイデンティテイの構築)
著者情報 遠藤 薫
 学習院大学名誉教授。東京大学教養学部卒業、東京工業大学大学院理工学研究科修了、博士(学術)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 序説   1-23
ティモシー・J.バンス/著 金子 恵美子/著 渡邊 靖史/著
2 連濁研究史   ライマンの法則を中心に   25-45
鈴木 豊/著
3 個別音素と連濁   47-68
浅井 淳/著 ティモシー・J.バンス/著
4 連濁とアクセント   普通名詞と無意味語の場合   69-93
太田 聡/著 玉岡 賀津雄/著
5 生成音韻論における連濁の理論的分析   95-128
川原 繁人/著 三間 英樹/著
6 連濁の心理言語学的研究   129-145
川原 繁人/著 竹村 亜紀子/著
7 姓に見られる杉藤の法則と拡張版ライマンの法則に関する形態的・音韻的考察   147-179
三間 英樹/著 浅井 淳/著
8 日本語母語児の連濁処理方略   181-197
杉本 貴代/著
9 日本語学習者による連濁意識と獲得   199-215
中澤 信幸/著
10 東北山形方言の連濁   217-239
宮下 瑞生/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。