蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
989/00172/2 |
| 書名 |
ウィッチャー短篇集 2 (ハヤカワ文庫 FT) 運命の剣 |
| 著者名 |
アンドレイ・サプコフスキ/著
川野靖子/訳
|
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
607p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
ハヤカワ文庫 FT |
| シリーズ巻次 |
612 |
| 巻書名 |
運命の剣 |
| ISBN |
978-4-15-020612-3 |
| 原書名 |
原タイトル:Miecz przeznaczenia |
| 分類 |
98983
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ウィッチャーのゲラルトは、竜退治の一行に同行することになり、女魔法使いイェネファーと再会するのだが…。ゲームやNetflixドラマで話題の<ウィッチャー>シリーズの原点となる短篇集。 |
| タイトルコード |
1002110102648 |
| 要旨 |
人生の旨味と苦味と可笑しみを洒脱な筆致で描く、著者92歳の到達点!パリ文壇最長老による生前最後の傑作短篇集。「ある受刑者」「サンドイッチマン」「記憶喪失」ほか全13篇収録。 |
| 著者情報 |
グルニエ,ロジェ 1919‐2017。フランスの小説家、ジャーナリスト、放送作家、編集者。ノルマンディ地方のカーンに生まれ、フランス南西部のポーで育つ。大戦中はレジスタンス活動に関わり、戦後アルベール・カミュに誘われて「コンバ」紙の記者としてジャーナリストのキャリアをスタート。その後、ラジオの放送作家などを経て、1963年よりパリの老舗出版社ガリマールの編集委員を半世紀以上務めた。1972年、長篇『シネロマン』でフェミナ賞受賞。1985年にはそれまでの作品全体に対してアカデミー・フランセーズ文学大賞が授与された。刊行したタイトルは50以上あり、とりわけ短篇の名手として定評がある。亡くなる直前までほぼ毎日ガリマール社内のオフィスで原稿に向かっていたが、2017年、98歳でこの世を去る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宮下 志朗 東京大学名誉教授。放送大学名誉教授。主な著書に『本の都市リヨン』(大佛次郎賞)など。訳書にラブレー『ガルガンチュアとパンタグリュエル』(全5巻、読売文学賞・日仏翻訳文学賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 可能性の限界
7-137
-
-
2 氷のかけら
138-207
-
-
3 永遠の炎
208-294
-
-
4 小さな犠牲
295-397
-
-
5 運命の剣
398-508
-
-
6 それ以上のもの
509-604
-
前のページへ