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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237773817 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
97/00211/ |
| 書名 |
山のバルナボ (岩波少年文庫) |
| 著者名 |
ディーノ・ブッツァーティ/作
川端則子/訳
山村浩二/絵
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
187p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
岩波少年文庫 |
| シリーズ巻次 |
629 |
| ISBN |
978-4-00-114629-5 |
| 原書名 |
原タイトル:Barnabo delle montagne |
| 分類 |
973
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
若き森林警備隊員バルナボは、山の火薬庫が盗賊に襲われたとき、怖気づいて逃げ隠れてしまい…。峰々のそそり立つ美しい自然を舞台に、恥の意識にとらわれる苦悩と心の平安を描いた、イタリアの人気作家のデビュー作。 |
| タイトルコード |
1002410030936 |
| 要旨 |
開戦80年、未来への警鐘。日本近現代史の語り部が保阪正康、田口ランディ、古川隆久、中西進と紡いだ平和への願い。新聞紙上で掲載された色褪せない、珠玉の7対談を収録!大事なことはすべて、昭和史に書いてある。 |
| 目次 |
開戦80年、いま刻みたい言葉(瀬口晴義) あの戦争から何を学ぶのか〜半藤一利さんの遺言(保阪正康) 盟友対談 半藤一利with保阪正康 論客対談 半藤一利with田口ランディ・古川隆久・中西進 二つの出版社(半藤未利子) 半藤さんの言葉を受け継ぐ(大場司) |
| 著者情報 |
半藤 一利 1930年、東京・向島生まれ。東京大文学部卒業後、文藝春秋社入社。松本清張、司馬遼太郎らの担当編集者を務める。「週刊文春」「文藝春秋」編集長、専務取締役などをへて作家。「歴史探偵」を名乗り、主に近現代史に関する著作を発表。著書に『漱石先生ぞな、もし』(正続、新田次郎文学賞)、『ノモンハンの夏』(山本七平賞)=すべて文春文庫=など多数。『昭和史1926‐1945』『昭和史 戦後篇1945‐1989』(ともに平凡社ライブラリー)で毎日出版文化賞特別賞受賞。二〇二一年一月死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 保阪 正康 1939年、札幌市生まれ。ノンフィクション作家として、太平洋戦争を指導した将官から兵士まで四千人以上の戦争経験者を取材。「昭和史講座」を中心とする昭和史研究で菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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